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欠陥コピペ王
40
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資料管理請負人
:2014/11/26(水) 01:23:03
スタンス
スタンス:大辞林
? 立った姿勢。構え。特に,野球やゴルフなどで,打つときの両足の位置。
? 物事に取り組む姿勢。心構え。態度。立場。
◆吟遊視人、月刊読書人、One of 11期生、MB会広報部、がずらり並んだ。
ほぼこの4種類の投稿名がしめる。文調もよく似ている。
◆外来語が好きなようだ。
◆この人のスタンスなるものは一向に見えてこない。足がないから立ち位置など関係ない。
心が恨で占められているから、構えることもできない。借りて来た足と言葉で覆い隠す。
如何にも服の下に理性が息づいているかのようにみせかける。あるのは恨という感情だ
けだ。
<抜粋>
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 2月28日(日)22時07分
ジャーナリストとして権力を批判するスタンスは最も大事なことである。ただしやみくもに何でも批判するということではなく、批判する根拠をきっちりと提示せねばならない。そしてそれは歴史的、社会的視野を持ち、新聞というメディアとしての理念に基づいて述べなければならない。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 4月30日(土)21時07分
私も、今回の事故があっていつになくテレビニュースを見、新聞を詳しく読んでいるが、コメンテーターとしてテレビに登場する原子力専門家は、ほとんどが過去、政府や電力会社一体となって原発推進の後押しをやっていた連中が多い。このような原発広報係だけでなく、過去「反原発」のスタンスを貫いてきた専門家もいる。原発安全神話が覆された現在、メディアは、今まで隅っこに追いやられていた「反原発」の理論家、専門家の意見も多く発信すべきだろう。
*「市民科学者として生きる」 高木仁三郎 著(岩波新書)
原発事故の戦犯(その4) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 5月11日(水)23時18分
以上、主に東大系を中心として述べてきたが、大学教授で(元も含む)、東電や政府系原発推進機関に名を連ねている学者は東大17名、東京工業大学4名、埼玉大学1名、名古屋大学1名、京都大学3名、大阪大学2名である。
もちろん各大学には少数ながらも純粋に学問追求の過程で「反原発」(原発は作るべきでない)というスタンスを貫いている良識的な学者もいる。このような学者はほとんどメディアには登場しない。
再度、原発事故について 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 9月13日(火)23時36
それでインターネットで調べてみたら、やはり、昔「助手」と言った職位が、今は「助教」と言っているにすぎないようです。助教授は今は准教授と言うように。
とにかく反原発のスタンスをもてば、58歳になっても助手とはいかに原子力ムラからはじき出されていたかが分ります。
MB会箱根合宿写真 投稿者:MB会広報部 投稿日:2011年 9月29日(木)23時13分
* 投稿者の偏り
私は関係している書き込みのできる掲示板は6箇所ぐらいありますが、どれに対しても私の基本的なスタンスは、「書きたいときに書きたいことを書く」ということです。したがって他の皆さんもそうでないかなと思っているわけです。義務感も約束も規制もなく、「自由性」というのがこのような掲示板では最も尊重されるべきものだと思っているからです。
風鈴さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年11月 8日(火)23時32分
あなたの投稿で、唯一私のスタンスと違うのは、「お前の投稿は気にさわるから出ていってくれ」と言われると「そうですか。わかりました」と出る、と言われていること。
私だったら、やはり「どこが気にさわるのか」と徹底的に対決してみたいという気になることです。もちろん自分に非があれば素直に謝るし、相手が理不尽な言い方に終始すれば、やはり納得するまで自分の理屈をぶちつけたくなります。
古賀和彦さんへ 投稿者:One of 11期生 投稿日:2012年 3月 8日(木)00時24分
何度でも見てもらえばわかりますが、貴方の企画に対して批判、嫌味を言っているつもりはもうとうありません。この企画について11期生以外の方(多分貴方たち同人誌の方でしょうが)ぐらいしか反応しないことに対して、いくらかの同情心で私の率直な感想、弁解、意見を述べたにすぎません。
続いて匿名で書いたことへのコメントについてですが、私は基本的に投稿するスタンスとしては、批判、非難する文章でなければ匿名で書いてもまったく問題でないと考えます。また匿名だろうと匿名でないだろうとそれはまったく投稿者の自由だと考えます。
先に述べたように今回の投稿は、貴方への批判文書ではないし、私の率直な感想、意見ですので本名を明かすことはしません。
このことは現在の管理人が、匿名の投稿者の本名を検索したり、バラしたりは絶対にしない、という確信から、安心して匿名で投稿できることによります。
5月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 5月29日(火)23時13分
目取間俊の世界(おきなわ)―歴史・記憶・物語―
スーザン・ブーテレイ 著(影書房)
第三章では、『風音 The Crying Wind』という映画の原作ともなっている中篇小説「風音」(1997年)の厳密な分析を行う。この小説は新たな戦争の記憶の語り方、分有の仕方を模索する作品であり、結末には作者の小説家としての戦争の記憶を継承する上でのスタンスの宣言が見てとれる。
風鈴さんの投稿に呼応して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月24日(月)21時
風鈴さんの原発に関しての解説のお蔭で、新しい知識を得ることができます。私も昨年の3・11以降、けっこう原発に関する本を読んできましたが、新たに分ったことも多くあります。それと同時にあらためて「脱原発」のスタンスが間違いでなかったことを確認できます。
「原発をなくそう!九州限界訴訟」ニュース 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年10月 9日(火)23時19分
風鈴さん、各国の原発規制や監視についての解説も、これから「脱原発」へのスタンスを鮮明にしなければならないとき、随分と参考になります。各国に比べれば日本の今までが、いかにいい加減な組織だったかが分かります。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年10月31日(水)22時07分
当時の大江さんは学生時代に「芥川賞」を受賞し、いわゆる芥川賞作家として著名であったが、他方「核」や「沖縄」の問題については意識的に発言し市民運動にタッチしていた。当時から「行動する作家」として世間に知れていたが、その後の大江さんのスタイルやスタンスは今でも一貫している。
その時の大江さんの話は、日本若手作家会議のグループで中国を訪問し、毛沢東と握手したら、その手がすごく暖かくて大きかった、というようなことを話されたことを覚えている。
定義集 大江健三郎 著(朝日新聞出版)
都知事選 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年12月 9日(日)20時35分
ちなみにこの猪瀬直樹というのは全共闘世代である。信州大学人文学部経済学科を卒業しているが、大学在学中は学生運動の指導者であり、1969年には信州大学全共闘議長をつとめている。大学時代はバリケード封鎖を行ったり、学生運動の主力部隊を率いて上京し、10.21国際反戦デー闘争や佐藤首相訪米阻止闘争に参加したりした学生運動の闘士だった。
こんな男が小泉やシンタロウにとりいり、気にいられたというのは、いかにこの男がかっての思想や政治スタンスを放棄して体制内でうまい汁を吸ってきたかがわかろうというものだ。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年12月30日(日)17時05分
ということは自称1000万部の購読者を誇る大新聞社の絶対的な権力者であるこのお方は、現在は正義感はきれいさっぱりと捨てちゃったということか。自称でもいいが、ジャーナリストたるもの正義漢的思考とスタンスを持つことは少なくとも必要な資質だと思うのだが。
「メディアの破壊者・読売新聞」
清武英利・佐高信 編著(七つ森書館)
パロデイ:安倍VS猪瀬 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年12月 2日(月)00時55分
安倍「あなたは、昔私が大嫌いだった信州大学全共闘の議長をやっていながら、今は完全に体制派になりさがっています。それに比べたら私は5歳の時の60年安保以来、一貫して軍国主義者としてのスタンスを貫いているのです。少しは見習ったどうですか。ところでその“おもてなし”に具体的にはどういうことをするつもりですか」
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