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欠陥コピペ王
39
:
資料管理請負人
:2014/11/17(月) 20:03:46
というわけで/そういうわけで
というわけ(訳)で/そういうわけ(訳)で????? 注)( )内は主に使われる言葉
◆漫画での登場は、ほとんどが欠陥読書人(というわけで)、次に万歩計(という訳で)だ。
「今月の本」の定型文にこの言葉があらかじめ用意されているのだ。
糊塗では 田村(そういう訳で)、追憶秋(というわけで)に次ぐ。
◆全体では言い分けの女王ピラピラカンサが断トツTOPである。
◆元ペリカン男二人は、ひらがな表記で仲良しと「いうわけ」だ。ピラピラと万歩計はどう
? やら「訳」ありだ。「伝染(うつ)るんです」。
◆漫画では、欠陥読書人がコピペだらけでどうにも収集のつかなくなった長い文章に区切り
をつけるための言葉として、あるいは調子に乗ってだらだらと続けた言い分けから本題に
移る時、あるいは言い分けを強調するために書き加える。
◆糊塗では、「というわけではないが」と否定形で使うことが多いが、投稿内容について
の言い分けじみた前説(まえせつ)に使う。
吉話題の名前入り団扇を持つママと密談するシニン(居酒屋「道」にて)
<抜粋>
【漫画】
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 5月31日(月)23時10分
というわけで、今月の推奨すべき本として、岩波新書から出版されている以下の本を紹介したい。
『シベリア抑留』 栗原俊雄 著(岩波新書)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 7月31日(土)14時52分
てまえみそになるが、「同人アルファー」上でシリーズ創作している作品『かって革命的であった男の挽歌』では、農民や農業の問題を取り上げているが、山下さんの小説やエッセイを読んだのが大きな動機となり、また創作する上でさまざまな示唆を受けたものである。
というわけで今月は75歳になっても現役農民である山下さんの著書を紹介したい。副題には「ある農民作家の遺書」とあるが、どうしてどうしてまだまだ反骨精神と農民としての意地と根性は健在である。
『農から見た日本―ある農民作家の遺書―』 山下惣一 著(清流出版)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 8月31日(火)22時31分
まあ、そういうことで作家・筒井康隆の名を思い出したわけだが、彼が最近の朝日新聞で90年代にベストセラーとなった丸谷才一の長編小説『女ざかり』を彼の読書遍歴の中で絶賛していた。私もブラジル駐在のときにこの本を読み始めるや面白くて450ページ近くを一気に読み終わったことを覚えている。
というわけで、今月の本として暑いさかりではあるが、この『女ざかり』を紹介したい。
女ざかり 丸谷才一 著(文春文庫)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年11月30日(火)22時48分
『愛は恐れない』 韓明淑・朴聖焌 著(朝日新聞出版)
ほとんど絶望的な状況にあっても希望を失わない二人の生き方の一端を知ることができる本書は感動的な愛の記録とも言ってもよい。かと言っても大仰な言葉で二人がやりとりしているというわけではない。互いの健康を気遣いつつ、たまに見せる情熱的な想いを除けば、ごく普通の出来事(季節の移り変わりや日常生活、家族の様子や読んだ本、出合った人など)が記されている。一緒に暮らせていさえすれば手紙など書く必要もない事柄だ。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 3月28日(月)22時47分
そういう訳で今月に推奨したい本は何度か講演も聞いたこともある佐高信さんのシンタロウに関する書である。
『石原慎太郎の老残』 佐高信 著(毎日新聞社)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 4月30日(土)21時07分
というわけで、今月は一貫して「反原発」の立場を崩さなかった数少ない原発専門家の著書を紹介したい。
「市民科学者として生きる」 高木仁三郎 著(岩波新書)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年 9月29日(木)00時47分
というわけで、今月の面白い小説として下記を紹介したい。
おーちゃんの「生と死の間で」ではなくて、99歳になる老人の死を前にしてのすさまじい性への妄想と執念の物語、いわば「性と死の間で」と言ったところだ。
『死支度』 勝目 梓 著(講談社)
MB会箱根合宿写真 投稿者:MB会広報部 投稿日:2011年 9月29日(木)23時13分
というわけで、暇にもなったし、ボケ防止にマージャンでもやってみるか、と思われる方は、是非参加下さい。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年10月31日(月)21時17分
というわけで、今月の本としては冒頭記した下記の本を紹介したい。
『出ニッポン記』 上野英信 著(社会思想社)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年11月30日(水)23時35分
というわけで、今月推奨したい本はこの見沢知廉の著作集である。
『背徳の方程式―MとSの磁力―』 見沢知廉 著(アルファベーター)
旅人さんへのお礼 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 1月 6日(金)00時10分
そして編集委員に立候補したわけでもないのに、ウドンコ氏から編集委員会があるたびに召集があり、いつのまにか編集委員になっていたというわけですが。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 3月31日(土)22時38分
というわけで、今月は膨大にのぼる吉本の著作集の中でも最初に私が感銘を受けた『吉本隆明全詩集』の一部を「3月の本」として紹介したい。
『吉本隆明詩集』 思潮社
6月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 6月30日(土)16時29分
というわけで、6月の本として推奨したいのは、ジェイ・ルービンさんの著作である『風俗壊乱』という本である。書店で購入したのではなく、先月のMB会の時に、おーちゃん宅から借りてきて一ヶ月以上かかって読み上げたもの。びっしりと500ページはある大作である。
『風俗壊乱―明治国家と文芸の検閲―』ジェイ・ルービン著(世織書房)
ニューロン・カフェの同窓会お知らせの掲示について 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月 5日(木)19時56分
私は同人誌が分裂して以来、ニューロン・カフェについては、一度も開いたことはありませんが(見るのが嫌だというわけではなくて、なにしろ6つぐらいの掲示板を持っているので、優先順位からいって見る時間がなかった、ということですが)、それほど読者を増やしたいのなら、お粗末ながら私も読者の一人になってもかまわないかな、とさえ思っています。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 7月30日(月)22時25分
というわけで今月の本としてこの北原みのりさんの「毒婦」を紹介したい。
一時あらゆる週刊誌や雑誌でセンセショーナルに取り上げられた「木嶋佳苗100日裁判」の傍聴記だが、単なるドキュメンタリー風の傍聴記ではなく、著者の、それこそユニークで独特な視点で綴られた「木嶋佳苗論」と言ったほうがいいのかもしれない。
毒婦。 ―木嶋佳苗100日裁判傍聴記―
北原みのり 著(朝日新聞出版)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 9月30日(日)22時49分
というわけで、今月の本としてこの早乙女さんたちがまとめた『平和のための名言集』を紹介したい。
『平和のための名言集』 早乙女勝元 編集(大和書房)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年 9月30日(日)22時49分
というわけで、今月の本としてこの早乙女さんたちがまとめた『平和のための名言集』を紹介したい。
『平和のための名言集』 早乙女勝元 編集(大和書房)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2012年10月31日(水)22時07分
というわけで、今月の本として、大江健三郎のもっとも新しいエッセイ集である「定義集」を紹介したい。
定義集 大江健三郎 著(朝日新聞出版)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 2月28日(木)22時32分
というわけで、今月の本として月刊ベストセラーにもなったことのある佐藤優著書の下記の本を紹介したい。
国家の罠―外務省のラスプーチンと呼ばれて― 佐藤優 著(新潮文庫)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 3月31日(日)21時37分
というわけで、今月の本として紹介したいのは、私の好きな作家のひとりである松下竜一さん著の「風成の女たち」です。大分県臼杵湾奥の小漁村である風成で公害企業の進出を阻み、美しい村と海を守った女たちの実話です。
『風成の女たち』―ある漁村の闘い― 松下竜一 著(社会思想社)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 4月30日(火)22時15分
さて、そういうわけで今月に推奨したい本は、楠原彰さんが最近出版された著書である。
『学ぶ、向きあう、生きる』 楠原彰 著(太郎次郎社)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 5月31日(金)21時28分
というわけで、今月の本として紹介したい本は、落合恵子さんも推奨しているこの本です。
『原発、いのち、日本人』 浅田次郎他8人 構成・今井一(集英社新書)
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 6月30日(日)22時11分
というわけで、今月に読んだ中で紹介したいのは、上野千鶴子さん著の「男おひとりさま道」である。私達の年齢になれば、いつ「おひとりさま」になるやはわからぬ。女性はそれなりに「耐性」はあるらしいが、家庭内のこと(炊事、洗濯、掃除など)を全て奥さんにまかせきりだった男性には「おひとりさま」になったら俄然深刻になる。私達同期の男性にはぜひ読んでほしい本である。
男おひとりさま道 上野千鶴子 著(文春文庫)
旅人さんの徒歩旅行スケジュール 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 7月22日(月)00時08分
昨日のMB会は家主で、かつ欠席した江越シェフの代わりまで務めたO-chanが圧勝しました。今日の参議員選挙での自民党圧勝に比べれば、なんと気持ちのよかったことか!!
今どのチャンネルでも選挙速報ばかりやっているが、もうまったく見る気もしない。
だからというわけでもないが、旅人さんがまたも「歩く鉄人」を実践されて昨夜出発された話題を載せてみましょう。
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年 8月 1日(木)00時23分
早速借りて読んでしまったが、今月はそういうわけで、先月に引き続いて上野さんの下記の著書を紹介したい。
「身の下相談にお答えします」 上野千鶴子 著(朝日文庫)
【糊塗】
CW合評御礼と右と左 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 8月 2日(火)22時58分
そういうことからでも、右投げ左打ちというのが(松井やイチローもそうですが)最近の高校野球では主流になっているようです。
だからというわけではないけど、孫が小学校に入学し、近所の少年野球チームに入ったとき、素振りは左でやらせ、投げるのは右で特訓してやりました。おかげで、年少組(1年から3年まで)の時も年長組(4年から6年まで)の時も打順では4番を打っていました。
女の生き方 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 9月24日(土)22時09分
起源としてのプラトニックとは「プラトン的な」という意味で、古代ギリシアの哲学者プラトンの名が冠されているが、プラトン自身が純潔を説いた訳ではない。プラトンの時代にはパイデラスティアー(paiderastia、少年愛)が一般的に見られ、プラトン自身も男色として終生「純潔」というわけではなかった。プラトンは『饗宴』の中で、男色者として肉体(外見)に惹かれる愛よりも精神に惹かれる愛の方が優れており、更に優れているのは、特定の1人を愛すること(囚われた愛)よりも、美のイデアを愛することであると説いた。』
合評御礼(その3) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年10月12日(水)17時07分
おーちゃんへ
今まで話題になった映画や小説について貴女と感想などをしゃべりあったことから言えば、貴女にとっては、今回の私の作品は、あまりにも正当すぎて「面白みのない小説」と写ったのではと思っていました。
というのは貴女はストーリーや結末などよりも、人間論的な深みを掘り下げた小説が好きではないかと思っていたのです。くだけて言えばまともな道を行く人間よりも、ひねくれた異端者的な、あるいはとことん屈折する人間性や人間関係が面白いのではとね。
そういうわけで、辛口批判を期待(?)してたけど、「一言で言えば、完成度の高い好感の持てる秀作だと思います」とは以外だったし、お世辞でなければ、とても嬉しいかぎりです。
2月 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 3月18日(日)20時54分
今回の作品でも、雪江のいままでの人生は決して波乱万丈な軌跡をたどったというわけではないのですが、それでも彼女なりに精一杯生きてきたといえるでしょう。
作者はこのような平凡な女の生き方を肯定的に温かい目でみているような感じがします。
続・人生酒ありて楽し 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 9月30日(日)20時45分
そういうわけで留守にするので、私にとっては珍しく早めの合評です。
人生酒ありて楽し 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 7月 8日(日)23時32分
私の親父は「酒は呑めるが、全然おいしいとは思わない」とよく言っていました。そういうわけで、酒好きな来客がない限りは家で酒を見ることはありませんでした。
CW感想 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年11月 8日(木)22時07分
33号の原稿締め切りとか編集などで投稿者が少ないようです。だからというわけではないけど、CWについて簡単な感想でも書いて見ましょう。
アベノミクス 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 4月12日(金)11時59分
午後からの出発でもうあまり時間はありませんが、しばらくはこの掲示板ともお別れだと思うと、なんとなく開けたくなって貴方の投稿を読んだところです。
それでというわけではありませんが、今回の私の原稿を読んだ政治話の好きな友人から以下のようなメールを送ってきました。
旅人さんの徒歩旅行スケジュール 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 7月22日(月)00時05分
今どのチャンネルでも選挙速報ばかりやっているが、もうまったく見る気もしない。
だからというわけでもないが、旅人さんがまたも「歩く鉄人」を実践されて昨夜出発された話題を載せてみましょう。
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