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欠陥コピペ王

37資料管理請負人:2014/10/30(木) 08:09:37
手馴れた
【手馴れた】意味 (デジタル大辞泉より)
1 使いなれる。扱いなれる。「―・れた包丁を使う」
2 いつもしていて、なれている。熟練する。「―・れた仕事」


◆糊塗、漫画ともに登場するのは大王のみだった。(小玉ではボーヤ1件)

◆落書き帳時代には大王だけでなく誰も使用していない。初めて顔を出すのが2010年
4月、βになってからだ。大王がもたらした。

◆「手馴れた」は「作業」の手さばき状態をいうときに使うのがふさわしい。
  合評でこの言葉を使うのは、褒めるどころか失礼では? 冊子を埋める目的で書いた
  ただけの作品(埋める作業)、そういう見方もできる。
??   使用参考例 : 長い書評に手馴れたコピペ大王
??????     ????????かぶせ投稿に手馴れたシニン


<抜粋>
「四角い青い空」R?? 投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2010年 4月14日(水)23時49分
4人の男女の微妙な恋愛感情を綴った味わいのある作品である。
夫高田慶介と親友・万理子との出会いや関係を暗示させる風景、このような微妙な男女関係の経過や心の動きの描写は、実に手馴れた書き方である。
言葉のぎごちなさが出ている記述もあるが、今までのRさんの創作のなかでは一番好きな作品である。



「天国への階段」A?? 投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2011年 6月17日(金)22時07分
いつもながら味わいのあるエッセイです。26号のタイトルが『階段』となっているので、その階段を題材にした旅行記、思い出の記といったところですが、このようにタイトルを見てさ〜っと書けるところなど、やはり手馴れたエッセイストであると思います。



「定年退職後の日々 」I??投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2011年12月13日(火)20時41分
さ〜っと読み進めていくと気がつかないのですが、何度か読み直すと「こんな表現というのはいいもんだナ」と思えるところが多々あります。
 Iさんらしい手馴れた書き方です。

『言の輪30号』発刊のお知らせ?? 投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2012年 2月21日(火)22時57分【漫画狂】
30回も創作すればネタも尽きるのではと思うのですが、そこはさすがに手馴れたもの。知人や友人など身近な方々の体験談や情報を聞いてすぐに小説の題材にしてしまう稀有な文才の持ち主です。ひょっとしたら貴方が彼女に話した話題が小説の筋になっているのかもしれませんよ。



山茶花 N??投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2013年 3月19日(火)00時32分
傑出した個性的な人物やヒーローが登場しないのは、いつもの作者の手馴れた書き方ですが、それでも悪人や善人とかに色分けしないごくありふれた庶民の生活史、あるいは家族の変転といったものが、決して色眼鏡で見ることもなく淡々として綴られている感じです。



蜘蛛の陣十郎(第一部) K??投稿者:吟遊視人?? 投稿日:2013年10月18日(金)23時34分
作者とは50年近くの知り合いですが、スポーツや遊ぶこと、会社や組合活動、あるいは現実の政治について話したり、行動したことは多くの思い出がありますが、文学的な話をしたことは、あまり無かったなという感じがします。それで今回この作品を読んだときは少なからず驚きました。なんだかもう何度も創作して手馴れたような書き方にです。




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