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欠陥コピペ王
33
:
資料管理請負人
:2014/10/22(水) 18:34:56
創作 1
創作とは (広辞苑 三版)
?はじめてつくること。
?芸術的感興を文芸・絵画・音楽などの芸術作品として独創的に表現すること。またその表現された作品
?つくりごと。うそ。
◆郡を抜いて使用頻度が多い単語だ。想像とペアで使うことが多い。
この人が使う「創作」は単なる「作文」「寄稿作品」のことを言っているように見える。
作文、作品を創作」と言い換えた方が"かっこういい"とでも考えたのだろうか。
安易に創作という言葉を使いすぎる。
◆上記言葉の定義にあてはめると、?になる。 とりわけ彼自身の「作品」「投稿文」は
コピペ(?ではない。既に他人が書いたことだ)が多くまた芸術性など微塵もない(?
ではない)敢えて言えば?の範疇だ。広辞苑?に〔コピペ〕を追加して欲しいものだ。
<抜粋>
「あるがままパート4」を読んで 2012年11月21日(水)23時48分
前回パート3で私は、小説についての合評では自分の好き嫌いを基準にして評しては、味気ないものになってしまう。それで合評の対象が創作であるからには自分の出来る限りの想像力を駆使して、その作品の主人公に感情移入していくことが大事ではないか、というようなことを述べた。
今までの4回の創作を含めて私が感じる作者の創作のスタンスについて考えてみたい。
(中略) 生きていれば、否応なく出会うしかない喪失や波紋、屈折や挫折、その在り処や元凶を突き止めようともせず、あるよね、こういうことはよくあることよね、と在るがままに認める、という創作態度ではなかろうか。
昨日の懇親会 2010年 2月22日(月)22時53分
その中で私がもっと皆さんの意見を聞いてみたいと思ったのは、アルファーの原則論や本質論についてです。私が思うこの件については、(先に同人の皆さんへメールしたように)私が参加したいという最大の動機に繋がります。
それは「自由に楽しく表現、創作活動をやりたい。強制とか束縛とか規制とかはなるべく排除して自主性を尊重する同好会でありたい」というのが希望であり、事実暗黙の了解でそのようなサークルであったはずです。
私の考えとスタンス 2010年 2月27日(土)00時08分
「同人アルファー」というのはあくまで同好会、趣味グループ、という種類のサークルです。「文章にすることを好きな人や関心のある人」「表現、創作活動をしたい人」の集まりだと思っています。つまりその一点だけで集まっている集団です。
これからの同人誌活動 2010年 2月27日(土)20時21分
5) もっとこじんまりとしたグループを作って創作活動をやる。
このようなことを、この時点で思いついたのは、今回の論争で、古賀氏が投げ出すほど嫌気がしたことや、長岡さんの同人を批判する口調の激しさからすれば、“楽しく自由に創作や合評をやりたい”ということにはならないような気がします。
さずかりもの O 2010年 7月15日(木)23時39分
どうと言うこともないようなありふれたことを、何か意味があるように思わせることは、やはりこの作者の創作への慣れた熟度からくるものだろう。
いつも感心することではあるが、「普通」なるものを、もの思う人間として「普通なる中味」まで考えさせる筆力があるということだろうか。
チョットと不思議な「オハナシ」 M 2010年 8月16日(月)21時48分
。それもどれも昆虫や動物の名前をタイトルにしてストーリーにうまく比喩、暗示させている。このようなテクニックを駆使されたことも今後の創作の視点が幅広くなりますます期待が持てそうです。
国語の珍回答 2010年 9月 1日(水)21時56分
α同人誌ではクリエイテブ・ライテングとかで、五つの言葉を使ってストーリーを創作されていると聞いています。
沼南ボーイさんへ 2010年10月13日(水)21時48分
合評ありがとうございます。こういう創作は合評はしにくいのではと思っていましたが、私が気になっていたことをずばり指摘していただいて嬉しくなりました。
泣いて笑って C 2010年10月27日(水)11時48分
やはり創作についての慣れた熟練さを感じます。
このような創作上の着眼も素敵だし面白いですね。
ビルマの少数民族の村にて I 2010年12月13日(月)00時07分
今回のは彼(*I)の好奇心や行動力の特異さを、紀行文の中に見事に表現されています。 今までのIさんは創作(小説)が多かったのですが、このようなエッセイも彼のものを書くフィールドを更に広くしていきそうな感じですね。
SELEMA 2010−9−1 R 2010年12月19日(日)21時06分
一読して感じたことは、(生意気な言い方になりますが)亮子さんの創作は、一作ごとに味わいのある構想力と表現力がうまくなっているなと感じています。
私の履歴書 O 2011年 1月23日(日)23時20分
ただ創作やフィックションであるからには、このような平凡さの中にも、何か読後感に残るような、あるいは感性の襞に響くようなものがあるか、と問うてみたい気がする。
吉本隆明の言葉 2011年 1月28日(金)21時05分
Oの今回の創作(ごく平凡な庶民として生きてきた老人の回顧)を読んで、私が真っ先に思い出したことがある。
言の輪26号について 2011年 2月12日(土)22時47分
「俳句・川柳・短歌コーナー」は読者の方々を含めて楽しく創作しよう、という趣旨で「読者コーナー」の一環でもありますが、想像した以上に作品を集約できました。
灯台、たぶん」 E 2011年 7月11日(月)22時07分
Eさんの作品では私はいつも「想像力」というのがKey Word になると思っていますが、Eさんの想像力で構成された創作の内容が、更に読者の想像力をもかき立てるという感じを受けます。
レンゲソウ N 2011年 7月22日(金)22時33分
Nさんの創作のタイトルは花など植物の名前が多いです。
ともかくNさんの創作は、彼女の永い仕事のキャリアやその中で接した人間模様がベースになっているかと思いますが、老若、男女、職業に分け隔てなく見る温かいまなざしが感じられて、けっして暗くならない読みやすい作品です。
合評について思うこと 2011年 8月11日(木)23時17分
エッセイや紀行文についてはやはり何らかの思いや過去の経験、現在的な状況、思想性やものの見方、考え方という視点からなされる場合が多いかと思います。
けど、創作に関しては、合評者の感性や想像性が全面に出てくることが多い。
一時は私も自分の意図や趣旨と反する合評をされたら、むきになって反論していましたが、それでも次回の創作のときには“そういえばあんなこと言われたなあ”と思い出して、修正しようという気持ちになります。
「がらくたコーナー」について一言 2011年 8月13日(土)21時04分
同人誌というのはあくまで創作やエッセイなどを中心とした「ものを書く」ことを主体にした同好会です。料理方法などを載せることも「書く」ことには変わりありませんが、どこかの週刊誌や「イエローページ」みたいな性格を帯びるのは、本来の「同人誌」という趣旨から外れはしませんかね。
私はやはり「同人誌」という枠を外したくありません。「俳句コーナー」や「CW」については、創作という本来の同人誌の性格から、何ら矛盾はしないから、このような新しい企画は大賛成したわけですが。
生と死の間で O 2011年 9月 8日(木)20時40分
Oは多分このような小説や映画は知らなくて、自分の構想力で今回の作品を創作したと思われるが、「椿山課長の七日間」と違うのは主人公が生き返るところだ。
今までの愛の形やあり方、絆や縁といった題材から、死や生のほうへ関心が向いたことで創作への更なるパトスにしてもらいたい。そしてできれば官能小説にも挑戦してもらいたいのだが。
合評御礼(その4) 2011年10月12日(水)21時49分
今回このような創作したのは、単なる体験記ではなく、セツメント活動の「総括」というような気持ちで綴ったこともあります。
定年退職後の日々 I 2011年12月13日(火)20時41分
この「定年退職後の日々」の出発点は、確か2006年4月発行の第7号で私が初めて創作にトライした『定年後の日々(パート1・妻の宣言)』を、この作品の出来はともかく当時定年後になった同人が多かったので、テーマ自体が面白いと評価を受けたことによります。
それでOが「定年後の日々」というテーマでリレー式で(同人仲間で、それも強制でなく希望者で)創作してみようと提案したことに端を発しています。
節分詣うで N 2012年 4月19日(木)12時31分
作者のNさんは、落語が好きだと聞いたことがあります。今回の創作も落語での会話を参考にされたのでしょうか。
あるがまま O 2012年 4月30日(月)23時34分
いずれにしろ、今号のタイトル「あるがまま」をさしたる想像力を駆使することなく、このように簡潔に創作される作者の力量についてはさすがだと思っています。
合評御礼 2012年 5月15日(火)01時01分
O、私のCWについての合評ありがとう。
思いつくままに書いた小作文みたいなものです。過大に評価してもらうと、いい気になってこれからも創作する意欲が湧いてくるような感じもします。
削除のお願い 2012年 6月22日(金)23時38分
このご夫婦や数人の現地の知人から聞いた話をルポルタージュ風に創作したのが、今回の作品です。
ペットショップ 2012年 9月26日(水)20時14分
冒頭の「つまらない」を4個も並べて始まるこの短編、なかなか味わいのある創作です。
CW感想 2012年11月 8日(木)22時07分
○子さん
蜥蜴の出現や最後の「母の形見」で締めるところなど、亮子さんの創作が熟練されてきたことを感じられます。
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