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欠陥コピペ王
31
:
資料管理請負人
:2014/10/19(日) 07:35:26
想像力を妄想する男 3 − 2013
◆その3まで来てしまいました。そうです、コピペ大王の日々湧き上がる
想像力は勢いを失うことはありません。2013年になってもまだまだ続きます。
◆ 綴り方教室[糊塗の輪]、組織ぐるみプロパガンダ疑惑 [漫画狂]。
作者に向けては「想像力をかきたてられる」が褒め言葉、
政治家に向けては「想像力が欠けるアホ!!」と捨て台詞、
ともにお経のように唱え続けるのです。
山鳩 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 1月13日(日)01時19分
私はこの変化に当初は戸惑ったのですが、読後は「なるほどな」という一種の満足感のような感慨を持つことができました。それはこれこそ「小説だ」というように、作家が自由自在に想像力の世界を駆使できるものなのだ、という初歩的な認識ができたからなのでしょう。
希望 ある老人の思い出 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 1月17日(木)23時22分
作者が10年後の自分の姿態を、このように想像されているとしたら、どこかユーモアを感じてしまいます。そしてユーモア以上に、私はこのように描写することで、60代で日本百名山を全て踏破し、日本縦断を二回もやり、ほとんどの街道を歩き回った男との対比を小学生の想像力で試そうとしているような気がします。
「美しい国へ」書評 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 3月 8日(金)13時06分
もう少し詳しく言えば、「美しい国へ」という本は、著者(安部晋三)同様、見かけだけはいいがまったく内容のない本である。想像力を豊かにしたり、感性をゆさぶられたりすることも当然ながらまったくない。
この本では美辞麗句の羅列だけで政策論もなし処方箋もなし、かといってその名目だけでも着飾られただけで、読者に感動を与えたり想像力を惹起させるということもない。要するに味も蓋もない本なのだ。
あるがままパート5・波紋 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 4月22日(月)23時03分
「人間とは百人百様だ」とはよく言ったものだが、人間の持つ想像力と物事を判断する価値観とは、以外と別の範疇なのかもしれない。
そんな思いにとらわれた小説でもあった。
百太郎の不思議な体験 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 7月 1日(月)22時02分
それにしても、このような物語をいとも簡単に(?)思いつく武藤さんの着想力、想像力に感心しています。
あさがお 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 9月12日(木)23時04分
このつぶやきがあるからこそカズさんの登場やアサガオの配置が生きてくるし、タイトルを「あさがお」とした意味も想像力を働かすことができます。
こんな本を読みました・その2 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年10月 5日(土)22時53分
同時にオリエさん自身の思いや感想についても述べられているが、オリエさんの率直な気持ちが伝わって、さらに読者の想像力をかきたててくれる。
「迷惑電話」を読んで 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年10月12日(土)00時18分
ただ私の勝手な希望ではあるが、小説としての起伏や彩りをつけるためには、結末が「電話番号を変える」という解決策ではなくて、あくまで根競べをして相手が誰であるか、を探索しながら終わるのもよかったのではと思う。読者の想像力に膨らませるためにも。
蜘蛛の陣十郎(第一部) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年10月18日(金)23時34分
ともかく初めての創作と言えないようなその場面に即応した情景描写や題材の捕らえ方、読者の想像力を膨らませることまで、なれた文章力だなと思いました。
佐々木進著「殺意のある事故」 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年12月 5日(木)23時16分
最後の章で憲一の妹の誕生、この事実による東口と父、母との関係がおおよそ推測できますが、それでも作者はその隠された事実を明らかにしてません。それゆえにますます読者にとっては想像力を膨らませることができるということでしょうか。
冬の夜の半球ー黒い太陽臼井さん詩、感想 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 1月 3日(金)20時28分
自転車のきしむ音を弱者の悲鳴や叫びに例えたわけですね。見事な比喩です。それにはやはり二行以外の言葉への想像力を高めることが必要なのでしょう。
NHK会長記者会見 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 2月 9日(日)00時44分
もうこうなれば、ほとんど会長としては失格以外のなにものでもない。発言自体が、品格、認識、判断、想像力、欠落していることを見事に証明しています。これ以上ボロを出して、視聴者から見くびられないためにさっさと辞めてもらったほうがいい。
That!s right!!(沼南ボーイさんへ) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 2月15日(土)15時57分
私はテレビでこの男の顔が写ったら消したくなりますが、たまに見ていても、今更ながら「なんでこんな見識も想像力も判断力も寛容さもない男がこの国の最高権力者なのだろう」と思ってしまいます。
まだら狼 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 3月 9日(日)23時29分
秋さんが、
「天草という土地と季節をリアルに描写することで、読者を巧みに天正時代の天草の浜辺へといざなう。物語の時系列的で直線的だということで読みやすくもある」
確かに余計な修飾語もなく、素直にこの時代への想像力を働かせながら、この物語に引き込まれます。読みやすくもあって、何よりも天草という土地が海の生き物であるフカと少年の物語に彩りを添えています。
今までの合評に関して 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 4月 3日(木)22時21分
少なくとも読者が同人かあるいは同じような年齢の方を想定しているので、「かんでふくむような」説明はしていません。あくまで対象は一般的な判断力や認識、想像力の持ち主であると考えています。 第一、小・中学生に分かってもらうような書き方ではあまりにも失礼ではないでしょうかね。
沼南ボーイさんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 7月16日(水)20時11分
小学5年生であの60年安保があれほど高揚したのか、その理由や深い意味も分からずに、ただ爺さんの態度だけが強烈な印象として残っているのでしょう。
つまり、私に言わせれば、この男は小学校5年生のレベルのまま思考能力や判断能力、想像力が停止したままなのです。
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