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欠陥コピペ王
20
:
資料管理請負人
:2014/09/23(火) 18:45:42
リベラル
◆ヒットした記事は、糊塗9件中8件、漫画狂15件中全部がG氏による投稿でした。
◆人物、書籍/冊子 全てにリベラルと非リベラルのラベルを貼り分ける習癖があるよ
うです。
◆G本人の中味は不明ですが、外側はリベラルラベルを全身に貼り付けているようです。
◆小森氏のことを聞かれて「リベラルな人」と答えたことが余程誇らしかったのか、
ルービン氏に聞かれたことが嬉しかったのか、そのルービン氏が「リベラル」と聞い
て対談が楽しみだと言ったことが満足に思えたのか、よくは分かりませんが、2010年
2012年と殆ど同じ記事を書き込んでいます。「リベラル」という言葉がよほど好きな
のでしょう。
黒:漫画狂 茶:糊塗の輪
(抜粋)
合評御礼(その3) 2010年 6月22日(火)22時51分【糊塗の輪】
最近発生した韓国潜水艦(?)の破壊事件(発表では北朝鮮犯人説ですが、つじつまの合わない説明と結果が6項目ぐらいあることをあるリベラルな韓国新聞が伝えていましたが)では、北朝鮮の報復説や実験説が数多く語られています。
『草茫々通信』 2010年 7月 6日(火)21時53分【漫画狂】
先日、シネマの会の後、例のごとく飲み会になったが、そのときに13期生HP「はるかなる木霊」の管理者であるひまじんさんから、佐賀で発行されたという『草茫々通信』という小冊子をいただいた。
発行人の了解をとってないので、その発行者の名前を記すことはできないが、この通信に「創刊の辞」を書かれている。つまり先月6月に生まれたほやほやの冊子である。
しかし、私にとっては「河野信子」という女性は非常に懐かしい名前である。というのは私が学生時代、彼女は当時福岡市在住で大学新聞や西日本新聞、他リベラルな月刊誌に数多くの論文や時評を載せておられ、「すごい文章を書かれる方だな」という思いがあった。
『1Q84』、ジェイ・ルービン+小森陽一対談 2010年 7月12日(月)21時15分
それで思い出したのだ。「あはぁ、これがあのときのか」とね。
というのは、確か4月だったと思うが、ルービン夫妻が東京滞在中にMrs.らく子さん、Oちゃんと私の3人で夫妻がリースしている六本木のマンションで懇談したことがある。そのときMr.ルービンは執務中で、その合間に「小森陽一さんと今日対談予定だが、彼はどのような人ですか?」と聞かれたことがある。
私は、「東大の先生で、専攻は『近代文学』だったと思う。また大江健三郎とか故小田実、故加藤周一他9人の方たちが発起人になった『9条の会』の事務局長などをやっている非常にリベラルな方ですよ」と私が知っているだけのことをしゃべったが、ルービンさんは「そういう人は好きです。安心しました」というように答えられていた。
石原都政の検証(その6、独裁政治関連) 2011年 4月 8日(金)23時34分
もう大分前の話だが(あるいはこの掲示板に書いたかもしれぬが)、当時私が属するある研究会グループは都の施設をよく利用していたが、ある時期からとにかくうるさくなって「使用目的は?」とか「どういうグループか?」とか聞かれるようになった。要するにシンタロウ自身が指示したわけではないが、その取り巻き連中が、シンタロウが嫌がるリベラルな会合とか中国、韓国関係の集会へ無言の圧力をかけていたのだろう。
今月の本 2011年 5月31日(火)15時50分
前置きが長くなってしまったが、今月も先月同様原発に関して印象に残った本や論文を紹介したい。
最後に原発特集雑誌としては、AERAから発行された『原発と日本人(100人の証言)』、週間金曜日から発行の「臨時増刊・原発特集」、週間朝日発行の「朝日ジャーナル臨時号」などはリベラル、保守問わず、広範な識者から意見を集約し、今後の原発のあり方を検証している。
反原発デモ 2011年 6月29日(水)22時18分
とにかくも最近でこそ、「世界」、「現代思想」や「週間金曜日」などのリベラルな雑誌や岩波書店発行の原発関連の本には小出さんの著書が多く見つけることができるが。
小出さんの発言は事故が起きるまで口をすっぱくしてその危険性を主張していたにもかかわらず、実態として原発事故を止められなかった自分の責任を痛感されて「涙声」になったのだろう。
このような学者こそ真実、信頼と信用が出てくるものだ。
上野千鶴子さん最終講義 2011年 9月11日(日)22時28分
小難しいエッセイや小説の嫌いな、どこかのフアンさんには悪いけれど、また小難しいエッセイを書いてみます。もっとも私としては、けばけばしい客引き宣伝の予告文字よりも、小難しいエッセイや興味のある本の紹介がいいような気もしますが。出来ればけばけばしい文字や予告もあの程度に控えてもらって、あまりエスカレートしないことを望みます。
本題に入ります。
今回書いてみたいと思ったのは上野千鶴子さんの東京大学での最終講義の内容です。「文学界9月号」に22ページに渡ってその全文が載っています。
上野さんとは東大の教授で女性学、ジェンダー研究のパイオニアとして著名で、ベストセラーとなった「おひとり様の老後」などの著書があります。歯切れのいい語り口やリベラルな思想は私の好きな女性でもあります。
またまたシンタロウのハネアガリ 2012年 4月18日(水)22時01分
「都が尖閣諸島を購入する」というシンタロウクンなんかまさに「超ハネアガリモウロクジイサン」とでも称しましょうか。
私に言わせれば「やるべきことをやった、ではなくすべて自分の単に思いつきだけに、都の贅沢な財政を使ったにすぎん。新銀行しかり、オリンピック招致しかり、築地移転しかり、都立大のリベラルな先生排除しかり、都立高校教師への国旗・国歌の強要しかり、都庁幹部の総入れ替えしかり」です。
6月の本 2012年 6月30日(土)16時29分
私達11期生のルービン・良久子さんのご主人であるジェイ・ルービンさんとは5回ほど会ったことがある。おーちゃん宅で開かれた同人仲間の集いで2回、ご夫妻が東京滞在時に宿泊されていた白金(?)のマンションに良久子さんからおーちゃんと一緒によばれた時、佐賀での50周年記念同窓会時に同じホテルで宿泊した朝食の時、などであった。
ジェイさんとは詳しく文学談義するほどの時間はなかったが、印象的だったのは白金でのマンションで、「これから『群像』(小説主体の月刊誌)主催で小森陽一さんとの対談に行くが、小森さんとはどういう人物ですか?」と質問され、「東大の教授で『9条の会』の事務局長などやっておられる非常にリベラルな方ですよ」と答えたら「そういう方は大好きです。対談が楽しみです」と言われたことである。
「こころ」という詩 2012年 7月10日(火)21時18分
市長のハシゲ(私は軽蔑の意味をふくめて、まともなよび方はしないようにしています)については、相変わらず、自分をナニサマだとおもっているような言動が多いですね。
先々週の「週間金曜日」ではハシゲのイカサマと軽薄さを特集していました。顧問や相談役など、自分の気にいった連中を何十人も抱えて、相場以上の手当てをやっているとか。とにかくやりたい放題のことをやっているみたいですね。
『世界7月号』でも特集やっています。リベラルで論理的な筆者ばかりなので、説得力があります。読まれることをお勧めします。
脱原発デモ 2012年 8月28日(火)21時13分
さてそれでは私もひとこと。
現在では唯一のリベラルな月刊誌「世界9月号」に特集として「誰のための政治なのか」「さよなら原発17万人集会の記録」が載っています
その中で柄谷行人が「人がデモをする社会」について以下のようなことを述べています。
このデモ論は一面的な感じもしますが、このあとでも含蓄のある論理を展開しています。
沼南ボーイさん、うのたんさんへ 2012年 9月14日(金)22時23分
シンタロウ親子はトンビならぬゾンビ親子ではないかと私は思っているのですが。
リベラルな雑誌が伝えるところによれば、シンタロウの傲慢さはつとに有名ですが、この長男坊である自民党幹事長というのは、「ゴマスリ」で八方美人的なのは結構秀でているとか。
今日参加した講演会 2012年11月 4日(日)23時30分
今日北千住にある電機大学で「3・11以後の現在 安藤昌益の思想を考える集い」という講演会に行ってきました。
呼びかけ人は加藤登紀子さんや佐高信さん、中山千夏さん、辻井喬さんなどのリベラルな文化人。
総選挙が終わって 2012年12月18日(火)20時49分
そんな絶望的な心境の昨日今日であるが、そんな時「新潮45」という月刊誌の宣伝を見た。三番目の辻井さんは西部百貨店グループ(セゾングループ)の会長だった人で著名な作家・詩人でもあり、一貫してリベラルな憲法擁護論者でもある。
「こんな日本では死んでも死にきれない」という心情は、今の私の気持ちでもある。もともと文学者としても高く評価しているので、この文章は、この三つのなかでももっとも読んでみたいものだ。
憲法99条 2013年 5月 7日(火)22時05分
故戒能さんは、かならずしもリベラルな方ではありませんでしたが、さすがに憲法学者としての見解はご立派です。
人権尊重都市品川宣言 2013年 5月19日(日)23時18分
大阪のハシゲ君のハシタナサよりは少しはいい話です。
チケットを持っていたので、先日開催されたこの催しに参加してきました。
講演は(従来はリベラルな作家や芸術家、学者が多かったのですが)今年は前全日本男子バレーボールチーム監督の植田辰哉さんでした。
今月の本 2013年 9月30日(月)21時38分
『新右翼(民族派の歴史と現在)』 鈴木邦男 著(彩流社)
従来の右翼が「反共」、「親米」、「体制擁護(つまり天皇制擁護、自民党支持)」を基本的テーゼとしていたのに対し、「民族の自立」をまず第一に掲げ、平和や自由、基本的人権への希求は、幅が広く寛容度が深い。
本書が書かれたのは著者が40代のころであるが、現在は著者の思想性はさらにリベラル的志向が強まっている感じがする。
12月の本 2013年12月31日(火)00時09分
90年代に入り、堤さんが手塩にかけて育てたセゾングループはバブル崩壊不況の荒波にのまれた。バブル崩壊後、多くの企業経営者が破綻を経験したが、失敗を引き受けて私財を投げ出した身の引き方は実に見事だった。
いつだったか『財界で「辻井喬」を知っている人はほとんどいない』と言われていたが、財界人がいかに本を読まないかの証拠だろう。
また堤さんは東大の学生時代、共産党員だった。後年共産党を除名させられるのだが、そうした経験を持つ経済人、学者、文筆家の多くが保守主義者に転向するのに、堤さんは一貫して護憲派、リベラル派であり続けた。
東大生の頃、同じく共産党員だったくせに、読売新聞社で30年間に渡って独裁的権力をほしいままにして、政界のフィクサー気どりのご老人とは、思想的にも人格的にも、月とスッポンほどの違いがあろうというものだ。
新任のNHK会長 2014年 1月25日(土)23時06分
私は、「こいつ、まったく分かっていないな」と思う。何故なら安倍や自民党は歴史修正主義的視点から、自分たちの考えているようなことを強調せよと言っているわけで、ジャーナリストというのは、何も中立を装うのではなくて、「何が真実か、何が正しいか」という視点から報道すべきなのだ。
学生時代、少しはかじったであろうマルクシズムのリベラル性を少しだけでも思い出してほしいものだ。
三字熟語で世相を観る 2014年 7月 6日(日)22時17分
姜さんについては講演も聞いたことがあるし、私にとって敬愛できる方で、エッセイや初めての小説である「こころ」というのも読んだことがあります。長く東大の政治学の教授でしたが、今は定年退職後私立大学(聖学院大学?)の学長をされていて、マックスウエバーの専門家、研究者でリベラルな学者です。
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