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欠陥コピペ王
158
:
資料管理請負人
:2019/08/01(木) 08:41:02
【資本主義と民主主義の終焉】―平成の政治と経済を読み解くー2
◆毎回本の紹介に入る前の文章と最後の数行は、吟遊視人の言葉と思われる。
この部分を書きたいのだろう。本の紹介は題名と著者名だけで十分だ。
◆「この大学(法政)は私立大学のうちでは最もリベラルな大学」
安倍政権批判の急先鋒である、著者山口氏と水野氏をアゲアゲするために、二人が教鞭を
とる法政大学までアゲアゲ。初代学長、現学長までアゲアゲ。
◆「(水野・山口は)共通することがある。民主党政権の政策ブレーンだった」
「当時の民主党政権は100倍ぐらいはいいこともやっていた」
シニンにとって民主党政権の3年3ケ月は「悪夢」ではなくむしろ「楽園」だったようだ。
◆まともな人:田中優子 大内兵衛 宇野弘蔵 山口二郎 水野和夫
メルケル、ジョコ トルドー 文在寅
アホな人 :安倍 百田尚樹
トランプ 習近平 プーチン ボルソナーロ エルドアン メルケル、
ジョコ トルドー 文在寅
“終焉”が見え隠れする朝日新聞やTBS報道番組「サンデーモーニング」を支えている
似非リベラル老人の典型例を見るようだ。
◆「朝日の書評欄でも述べていたが」
このフレーズは、書評が始まる文頭に持ってくるのが本筋だ。
◆文中で触れていた『資本主義の終焉と歴史の危機』−渾身のコピペ20
→
https://9031.teacup.com/alpaha23/bbs/3482
参照
注)茶色:コピペ箇所
コピペ作品
今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2019年 6月30日(日)12時42分
(前略)
今月の本として紹介したいのは、朝日新聞の書評欄で、この二人の共著で「よく売れている本」として載っていた以下の本である。朝日の書評欄でも述べていたが、このようなテーマの類書はごまんとあるのに、すぐに増版がかかるくらい売れているのは、(推測するに)著者二人の組み合わせの妙もありそうだ、と。
【資本主義と民主主義の終焉】―平成の政治と経済を読み解くー 水野和夫・山口二郎 著(祥伝社)
(以下略)
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