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資料管理請負人
:2016/10/22(土) 07:09:59
坊主憎けりゃ袈裟まで
ジャイアンツフアンだったころ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2016年10月18日(火)22時56分【漫画狂】
(前略)
ジャイアンツ、特に読売のやり方にはあいそをつかしました。ましてや日本の三大老害と
言われているナベツネが30年間以上独裁政権をひいている異常な読売の体質にはあきれ
るばかりです。
ジャイアンツを嫌だ、嫌いだというわけではありませんが、ナベツネの読売新聞の支配下
にあるというだけで、ジャイアンツへの憎悪もかさねっていきます。
それでもっぱら、その反動からか広島カープや札幌の日本ハム、福岡のソフトバンクなど
の地方球団を応援したくなるものです。
◆シニンも少年時代は純朴なジャイアンツファンだったんだね。水原や川上にあこがれて
たんだろうね。それが組合活動に染まって「坊主憎けりゃ袈裟まで」になったんだね。
◆この人の大人になってからの原動力は「憎悪」のようだ。2014夏の朝日謝罪事件の時
もそうだったが、「反発」という理由だでわけもなく(ごまかして)擁護に回ったりもする。
憎悪の対象以外は何も見えなくなっていまうのだ。ナベツネの30年をとりあげても、共
産志位の16年はとりあげない。
◆私の母はハンサムが多くて強いジャイアンツのファンだった。最後までファンだった。
渡辺恒夫は嫌いだったが、ジャイアンツは嫌いにならなかった
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