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欠陥コピペ王

100資料管理請負人:2015/03/20(金) 09:40:07
というのを
【という】
名づけ、言い換え、婉曲、伝聞、引用、未知(よく知らない事物を取り上げる)、感嘆(事物がプラスの意味でもマイナスの意味でも並はずれた状態であることを強調する)などを表わす。goo辞書


小玉 全68件   TOP2 ひまじん32  トト22
糊塗 全66件 TOP3 シニン 22  ひまじん14  棘10
漫画 全31 TOP2 シニン 15  棘6
ニューロン ゼロ

◆この人の場合は、伝聞/コピペがその言葉や文章全体を覆っているから、自然と「とい
 うのを」 になうのだろう。
◆使い過ぎて、何にでもこの言葉を後ろに付け加える癖がついた。
◆小玉海馬つがいは、シニンの上をいっている。シニンや棘に伝染したのか、または共通 の素質を持っているのだろうか。海馬女のネットコピペ癖は確かにシニンと共通する。

*関連記事 クリック→ 「西の横綱 海馬女」


東の横綱シニン

糊塗

肥と筑 第十一回 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 1月26日(火)21時30分45  今回の同人誌を購入した理科系人間である友人から、「カオス理論」あるいは「カオス力学」というのを知っているか?と聞かれたことあります。このことは本編のテーマから外れたものですが、私にとっては初めての言葉(理論、力学)でした。もしこれについてご存知だったら簡単に教えてください。


最後の拾い物 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 6月30日(水)22時27分
 そして結局はカネが乏しくなって博多に帰らざるをえなくなり、再会した友人から「アナーキーなボヘミアン」なんて皮肉を言われたこともありますが。
 このときの心象風景というのを時々思い返すことがあります。今から考えれば若さゆえの思いつめた絶望感、不信感というより、気分的な落ち込みを足で動かし、目で見る外界の変化で気分を転換しようとしたのかもしれません。


最近は涙腺が緩んできて 投稿者:吟遊視人 投稿日:2010年 8月 6日(金)22時07分
めったにテレビを見ることもないけれど、10時からは「封印された原爆報告書」というのを見ようかと思っています。


ちび健 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 2月26日(土)19時48分
これも私の勝手な推察なんですが、やはり作者はこの26号のタイトルに決められた「階段」というのをモチーフにしたいという着想があったのではと考えます。


エッセーと小説 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 3月 7日(月)00時13分
私は今でこそ「言の輪同人誌」にはまっているけれど、6年前「同人誌をやろうよ」というおーちゃんから勧められた時は、「エッセイでよければ書けるからいいよ」なんて応えた記憶があります。だけど、今回の投稿を読んで、エッセイというのを軽んじてはダメだ、という気がします。



後日談(我慾) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 5月11日(水)23時46分
 シンタロウの独り言
『「今回の大震災は日本人の我慾への天罰だ」と言ったのだが、オレはその我慾というのを曲解されたと思い、選挙前でもあったので謝罪はしたけどな。あれだけの票数から言えば、何も謝ることもなかったようだ。


俳句合評 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 5月16日(月)21時55分
極楽鳥花というのを私は知りませんが、きっとこのような花でさえ、身を隠すほどの寒さが来たということでしょうか。


朝日新聞 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 6月22日(水)21時41分
「再生エネルギー法案」というのを単純に延命の手段にしている、こんな破廉恥な首相は一刻も辞めてもらわねばならない、と言った論旨でした。


「がらくたコーナー」について一言 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 8月13日(土)21時04分
言の輪同人誌の28号から「ガラクタコーナー」というのを設けようとの提案がありますが、私の意見は「違和感を禁じえない」といったところで反対です。


日本列島徒歩縦断・旅日記 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年11月20日(日)23時40分
また「道の駅」という言葉も出てきますが、先週、島原地方や佐賀郡の北部方面を回ってみて、やたらと「・・・の駅」というのを見かけました。そのうちの何箇所か寄ってみましたが、その土地の特産物などを売っていてなかなか面白いものでした。


ブログの写真とコメント 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年12月22日(木)00時03分
秋さんのブログの写真とコメントを読ませてもらいました。
私が「カラマツ紅葉」というのを知ったのも2,3年前のことです。


俳文:日光への旅(その2) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 3月11日(日)22時22分
中禅寺湖周辺でしばし世間というのを忘れて自然に酔っていたのだが、いろは坂をジグザグ下って行くと、また日常のあるわずらわしい俗界へ帰っていくようだ。


「こころ」による戯作ー「一杯の珈琲」 投稿者:吟遊視人 投稿日:2012年 6月14日(木)22時07分
この短編の「俺」が、心とは「気持ち」とか「想い」ではないかというように思うところがあります。
それで、つい癖になってますが、「気持ち」というのを国語辞典で引いてみると、
「物事に接して、それに対して感じた心の状態。心のあり方。感情。気分。物事に対してどのように感じているかという心の状態や、心のおかれている状態、物事に対する心のもち方などについていう」とあります。


映画「約束」(名張ぶどう酒事件) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 3月15日(金)22時38分
名張ぶどう酒事件というのをご存知ですか。


「思い出作り」のテーマに寄せて 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 7月14日(日)23時23分
我々同人の中には佐賀高校11期生が4人いるが、この11期生の同窓会誌として「斜光」というのを毎年1回発行している。すでに今年は18号、つまり18年続いていることになるが、編集委員会では、投稿者(毎年約50名ぐらいはいる)が文章を書きやすいようにと考えて、5年ぐらい前から「思い出のシ〜ン」とか「思い出の写真から」とかいうように、「思い出」というのをテーマに推奨している。


日本漫画展 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 8月 9日(金)00時13分
今日、シネマの会に行く途中、O-chanを誘って銀座で開催されている「日本漫画2013展」というのを観てきました。


合評御礼(その4) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 9月 7日(土)23時42分
話は変わりますが、佐賀高校11期生の同窓会誌として「斜光」というのがあって、私もその編集委員をやっています。
先日、その「編集後記」というのを書いてみたのですが、「同窓会誌」の編集後記としては的外れなことか、あるいはふさわしくないかなとも思いながら以下のようなことを書いてみました。編集委員や同期生から何らかの批判がでてくるかもしれませんが、書かずにおられなかった気持ちもありました。


凛とした日本人に 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年11月 4日(月)22時31分58
『惻隠の情を持った武士道精神』の必要性も言われています。旅人さんもちょっと触れられていますが、私の故郷、佐賀では昔から有名な「葉隠れ武士」のことに一時関心を持ったことがあります。三島由紀夫著の「葉隠れ入門」というのを読んだりしました。


秋さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年11月 7日(金)23時06分
 このせりふを吟味したら、おかしな点が出てきます。それは当時の国内法でも国際法でも、たとえ戦時中でも、強制や拉致は法で禁じていました。法で禁じていた行為を公的機関が指示するはずはない(それでも当時の陸軍省や内務省の文書で、慰安所は現地で設営し、慰安婦については絶対的に不足するから現地で調達するように、という文書は発見されているのです)。こんなことさえ理解できないだろうか、ということです。
 それに、「公的な文書が発見されていないから、強制連行はなかった」というのを強引きすぎます。


戦時中の天皇崇拝 投稿者:吟遊視人 投稿日:2015年 3月16日(月)22時20分
鵜木さんの「ぐみの木」の読んで思い出しましたが、月刊誌「世界」に、画家の山藤章二さんが「私の戦争体験」というのを書いています。



漫画

今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 1月30日(土)01時47分
 私の佐賀高校3年間というのを振り返った場合、小・中学での9年間、大学生活の4年間に比べれば、高校3年間はまったく面白くなかった。友人は沢山できたが、学校生活では「受験」というのを全ての基準にして運営されているのではという疑問があり、そのような雰囲気や教師に対しての反感、不信感や疎外感もあった。それゆえに受験勉強だけに埋没できず、かと言って校外での関心や趣味にも乏しく、なんだかちぐはぐな想いや行動に駆られた3年間であった。


今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 3月30日(火)23時18分
そのうちの『グローバル恐慌』というのを、今月の推奨する本として紹介したい。


今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2010年 5月31日(月)23時10分53秒
先日、この番組で『シベリア抑留・65年目の真実』というのを放映していた。


表紙の絵について 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 2月14日(月)00時16分5
もちろん、男性側とか女性側とかの見方ではありません。しいて言えば「性」というのをイメージし、この行為が人間の根源的な営みであるという想いです。


菅直人首相 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 7月15日(金)23時24分
巷間言われているとおり、菅が政治家になって以来一貫して再生エネルギーの推進に取り組んできたというのは、ウソである。一ヶ月か二ヶ月かの自身の延命のために「脱原発」をかかげたというのを、いくらかは当っているだろう。


今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2011年12月31日(土)21時02分
「論壇時評」と同じ月末にやはり毎月一回「小説」の書評をやっている高橋美奈子さんが、高橋源一郎の著作で「恋する原発」というのを紹介していた。


あんたら、もうち〜とまともになりいや 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 6月 3日(月)00時47分
麻生「オレも出したけどよ。お互いゴーストライターに書いてもらった本だとは分かっているんだよね。ところでアンタ知ってるか。アンタのことをオツムが弱い、オレのことを基礎学力がない、こんな2人が日本の政治を好きなように動かしているのは、政治のミゾウユウの危機だと、執拗に訴えている掲示板があるというのをよ」


今日は参議院選挙 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年 7月21日(日)17時01分
それにしても、安倍というのを国民は何故に最高権力者までに再度なしたのだろうか。


ジョーク 投稿者:吟遊視人 投稿日:2013年10月21日(月)23時13分
いやあ面白い、656さん、
私たちの同人誌(言の輪)では、5つの言葉を使って創作するCreative Writingというのをやっているのですが、ここでは私はもっぱら安倍晋三のオツムの弱さとデタラメさをパロデイにしています。


今月の本 投稿者:月刊読書人 投稿日:2013年11月 1日(金)00時20分
8月の本として岸恵子の「理なき恋(わりなき恋)」というのを紹介したが、この小説の主題でもある「恋」とはもともと理屈では計りきれない要素が多分にある。


朝日新聞へのバッシング 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 9月18日(木)00時12分
安倍首相は「朝日は厳しく反省すべきだ」と勝ち誇ったように言っていたが、「強制連行したという公式文書はない」というやはりデタラメな自説を取り下げて、反省すべきなのはまさにこの男だと私は思う。それに日韓関係、日中関係を悪化させたのは「靖国参拝」から「右向け右」の政策しか頭にないこの男のせいだというのを、また明らかである。


朝日バッシング(その3、読売批判) 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 9月19日(金)22時21分
もし、私の言い分がおかしいようだったら、遠慮なく反論してほしい。斜光編集委員にしろ、他の同好会メンバーにしろ読売を購読している方々が多い、というのを知っているからこそ、このように私は書いてみたかったのだ。


新風児さんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年 9月22日(月)00時24分
よく私はある政治学者の言葉を引用しますが、「その国の政治のレベルはその国の民度に比例する」というのを、いくらかの諦念をもって、つくづくと思うこの頃です。


沼南ボーイさんへ 投稿者:吟遊視人 投稿日:2014年10月10日(金)23時21分
それに従軍慰安婦というのを軍自身が認知し設営したのは、ナチスと日本軍だけであって、ほかの国の軍隊にはありません。




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