その様に説明すると、wouldを使った丁寧表現も説明が簡単になります。
Would you come at 9 o'clock?
(あなたは忙しい方で、9時には来れないかと思いますが)
「9時に来ていただけませんでしょうか?」です。
「事実と異なる」だけで説明すると、ちょっとおかしなことになる
可能性があります(笑)
「事実と異なる」よりも「私はこれが事実と異なると思うほど
謙虚なんです」ということに過ぎませんよね。
直訳派の「もし私が今鳥であったなら」はなかなかの傑作だと思います。
YouTubeでご尊顔を拝見しましたが、
仮定法でロマンが高まり、
I could fly to him nowと言いたいところを、
スラッシュリーディングが狂い、訳文の方にそれを読み込んでしまった
んじゃないでしょうか。