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Yahoo!知恵袋 名Q&A集

211Hart Bel:2024/04/22(月) 17:36:40
Q:
Inglese come seconda lingua straniera

大学では多くの場合、英語の他にもう一つ異なる言語を学びます。第1外国語の英語に対し、新たに学ぶ言語を「第2外国語」と呼びます。

(makki-english.moo.jp/contentsfirst2elementaryschool.html )からの引用です。

〈引用開始〉
≪また、私は、色々な国の海外ボーイスカウトの受け入れや、塾で中高生を教える中、日本人が学ぶ英語は、まず、ネイティブ的流暢さよりも、第2外国語として、相手に通じる言い回しを覚えることが重要なのではと思うようになりました。ネイティブ的流暢さは憧れますが、多民族の中で英語を話す時重要なのは、流暢さより「通じること」なのです。皆さま、いかが思われますか?≫
〈引用終了〉

ここで気になったのは「日本人が学ぶ英語は、まず、ネイティブ的流暢さよりも、第2外国語として」の部分です。ここで、英語が第2外国語ということは 英語の前に何か別の外国語を第1外国語として学んでいるということになりますが、もしも、ここで、仮に第1外国語がイタリア語だとすれば、英文を日本語よりもイタリア語に直訳した方が 元の英文の構造を訳文に反映させやすく、また、著しく変な訳文になることも少ないです。そこで、同じサイトの別のページ(makki-english.moo.jp/1howtotranslate.html )では、“We have a lot of rain in June.”を「私達は6月にたくさんの雨を持っています。」なんて訳していますが。
飴なら分かるけど、雨なんて 一体どうやったら 持つことができるんでしょうか?
でも、イタリア語に直訳すれば そのまま正しく自然な文になります。

“Noi abbiamo molta pioggia a giugno.”

そこで 質問ですが、英語が第2外国語というのは どんなケースが考えられますか? また、そうすると、第1外国語は何語になると思いますか?

A:
引用文の内容からして
第二言語とするべきところを第二外国語と書いてしまった
ただそれだけのように思います。




因みに私も大学での第一外国語はドイツ語で必修、第二外国語はイタリア語を選択しました。
英語は高校まででストップです。

detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13296573693


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