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たとえば「学祭」という存在が

6ぬりかべーべ:2017/11/03(金) 03:49:06
>>2の6 自発的に協力してもらいやすい仕組みづくりをするには


〇「自発的に協力をしてもらいやすい仕組みづくり」ってのは大切
今年だけってわけじゃないが
「役職持ってない人に、手が空いた時にやっといて欲しいことリスト」
(やっといてもらえて助かったことリスト)
はなるたけ列挙しとくと、来年以降の企画実施の時に必ず役に立つ。
(皆が皆、「その場で何をやれば一番効果的か」見えてるわけじゃない。
役職持ちと、そうでない所属員の場合、とくに情報共有に差があるので。)

あとは運営側は「自分から人にお願いする」ってのがメンタル的にやり辛いはずなので、
「誰かやっておいてほしかったのに、誰もやってくれなくて泣いたことリスト」
(自分からは言い出せなかったけど、本当は誰かにやってほしかったことリスト)
などもまとめとくと、
来年以降の運営三役の人が過労死しないで済むかもしれない。

学祭はこまごまとした作業が大量にあり、
「毎回人にお願いし、毎回少し嫌な顔をされ、毎回メンタルを削られる」といった不毛なことを減らせる。
(辛い胸中が皆に共有されれば、変に生真面目な運営代の人も救われやすくなるよねって感じ)
お願い事を頼むたびに、「ええー、俺がやんの?」って顔を一瞬されるの、すごく疲れますよね。

だいたい気の利く人間が運営役をやることが多いと思うので、
1・絶対やらなくてはいけない義務(書類などインフラ
2・やれたらやったほうが企画のクオリティが上がること(装飾やコンテンツ
3・その他自分で実施したいこと(他の企画見に行くなど

上記1-3の狭間で苦しむことにもなる。
「気が利く人にしかわからないこと・運営役経験者にしかわからない、グッとくる手助け」は共有されてしかるべき。


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