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立命館に期待すること第4章
771
:
名無しの立命生
:2025/04/27(日) 20:35:51
KYOTOきぬがさ絵描き村 -印象・平八郎・神泉・竹喬・華楊/堂本印象美術館, 2007
京都市北西部、衣笠周辺は、大正末から昭和にかけて日本画家を中心として多くの画家が居住し制作活動を行っていたことから「絵描き村」と呼ばれていました。当時、衣笠界隈は自然があふれる土地であり、とりわけ自然をモチーフとする日本画家たちに好まれ、そこことが「絵描き村」の形成につながったのではないかと考えられます。堂本印象もこの地域に移り住み、日本画家として活動を続けた一人です。本展では、かつて衣笠地域に居住していた日本画家たちのなかから、文化勲章を受章した堂本印象、福田平八郎、徳岡神泉、小野竹喬、山口華楊の作品を採り上げます。これら5人の画家たちの個性的で優れた画業は、京都のみならず、広く日本の近現代を代表するものです。彼らの作品を一堂に展示し、京都画壇の精華を紹介することで、衣笠と画家たちとのつながりに改めて注目して頂く契機になればと思います。
https://www.museum.or.jp/event/44488
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