[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
801-
901-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
レス数が900を超えています。1000を超えると投稿できなくなるよ。
STAP紀行3
212
:
閲覧者
:2018/11/12(月) 14:25:32
GFPがCAGであることはキメラ胎児が光ったと若山さんが当初インタヴューに答え、
小保方さんはやったやったと涙ぐんだが、自分は一回だけでは信じないので
二回目でと、証言した。つまり最初の実験でCAGが光ったと証言していることになる。
小保方さんはその手記で、GOFで失敗し、129B6のF1で失敗し、いつものように持っていくと
今日はナイフ切り分けでやると言われたと書いている。いつものようにGOFを持っていくと
考えるのは論旨が通らない。小保方さんもF1であったと証言していることになり、
二人の証言に矛盾がない。ただし、小保方さんはキメラを見た時のことは書いていない。
幹細胞もできたと聞いて、自分ではできないので驚いたと書いている。
更に、桂報告で、若山さんはLetter Extended Data Figure 1-aのマウスを
2011/11/28の4Nキメラと証言していて、写真の日付に関して事実であるか否かとは別に
最初のキメラはCAGの光った胎児だということを認めていて、かつ、このキメラの
由来背景に関して、桂報告は<「129/Sv×B6GFP」 が正しい>とGFPがヘテロであるという
認識まで確認している。つまり、最初に成功したマウスの背景は129/Sv×B6GFPで、
「僕のマウス」ではない。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板