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Ooboeさんとパートナー氏の資料館

451司書:2019/01/04(金) 08:14:25
2件目の記述を引用します。
「共同研究グループは、幹細胞におけるnon-codingRNAの役割を調べるため(略)理研独自の技術であるCAGE法などにより網羅的な遺伝子発現解析を行いました。
その結果これまで知られなかった幹細胞特異的な転写産物(NASTs)が 核内で多量に発現していることを見いだしま した。(重要だが中略)
また、NASTsの一部はips細胞での、多能性マーカ遺伝子の発現を直接制御する機能を持つことが示唆さ れた。
などなど、おそらく、ES細胞、ips細胞、と残存Stap幹細胞などそれぞれ発現パターンが違うという笹井先生証言通りnon-codingRNA解析で更に違いが明確になったはずでしょう。
幹細胞多能性に関するnon-codingRNAの重要な報告が竹市所長記名解析方針書の3か月前にあったから
竹市所長はこのnon-codingRNA発現解析を解析方針に導入することになった訳なのに、、、
2019/1/3(木) 午後 2:59 [ Ooboe ] 返信する


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