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Ooboeさんとパートナー氏の資料館
350
:
司書
:2018/10/04(木) 17:06:57
(AC129の件)
㊱桂報告書の結論はAC129-1,2は129B6 F1ES1であるというものである。AC129というのは129/Svマウスであるので毛色は白である。129B6 F1ES1のマウス背景は若山さんのいわゆる「僕のマウス」なので毛色はアグーチである。AC129-1,2は129B6 F1ES1であるという結論はだから誰かが、AC129とラベルされているチューブの中身と129B6 F1ES1とラベルされた中部の中身を同じものにしたということである。つまり毛色が白であるべきチューブの中身をアグーチの毛色の中身に変えたということになる。原因は129/Svを渡したという若山さんの嘘であるか、129/Svを渡されたにも拘わらず小保方さんが129B6 F1ES1を若山さんに返したか、小保方さんは129/Svで酸浴STAP細胞を作ったが第三者がインキュペーターで129B6 F1ES1を仕込んだか、そもそも129/Sv carrying Rosa26-gfpのTCR確認の代わりになる細胞トレース実験が行われていたのを隠して、若山さんが中身を129B6 F1ES1に変えた等々いろいろと考えられるところをどうして、<それを用いたマウスから想定される 129/Sv ホモ接合体では ないことから、実験過程に何らかの間違いがあったと考えられた。(9P) >というあたかも捏造でないような記述になっているのかの説明を願いたい。
これは⑮でも指摘した如く、サンプルの証拠能力に関する検討が全く行われていない落ち度から生じている混乱であるが、その根底には①のFES1を解凍した事実があるならこれは意図的なコンタミであって犯人がいるということになり、事故の可能性を考察の中に残してはいけないということに関して自覚が無いことによって論理が曖昧になっている、もしくは曖昧にされているのである。再考を願う。
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