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Ooboeさんとパートナー氏の資料館

338司書:2018/10/04(木) 16:55:41
そして、その請求はこの胎児胎盤卵黄嚢をセットで小保方さんに渡した若山さんの捏造か、全くそれと無関係なものを小保方さんが論文に掲載したのかの調査を要請することに当然なるでしょう。国民の税金で遊んでもらっては困る。この実験は3月頃に小保方さんに「B6GFP×129/Sv」と言って若山さんがマウスを渡し、できた胎児胎盤卵黄の免疫染色解析を小保方さんに頼んだものだ。そしてこの胎盤のコントロールとしてES細胞の胎児胎盤を小保方さんに渡したと若山さんは記者会見で証言しており、かつTS細胞の胎盤も渡したと証言されているが、それはいわゆる「僕のマウス」を使用して作られているとされている。つまり、裏返すと小保方さんに胎盤蛍光しているかもしれないと渡したキメラは「僕のマウス」だとおっしゃっていることになるが、このコントロールESも、コントロールTSも培養開始が若山さんの持ち出しリストでは2012/5/25になっていて、当然樹立は6月入っており、その受精卵ESなりTSからの胎盤はさらにその後に作られて渡されていることになる。
このことはLetter Figure 1のa,bが写真のプロパティと若山氏のメモによって2012/7/17の撮影とされていることと相まって、酸浴スフィア由来キメラ胎盤へのGFP侵入確認実験がこの頃まで続いていることから、10日キメラとしても6月の終わりころに小保方さんが酸浴細胞を作らされていることを意味していて、この時に若山さんが渡したマウスが何であるかを実験ノートから開示していただきたい。そのことはこれに続いて8月にGRASに提出された資料がどういう経緯で集められてどういう認識で小保方さんがそれを提出しているかという④⑤で調査依頼していることと関係してくる。小保方さんはこれらのF1のマウス背景に関して、若山さんの言うような「僕のマウス」でなく、Letter Extended Data Fig.1a のリジェンドにあるB6GFP×129/Svと同じくC57BL/6x129/Svという認識のようである。若山さんは小保方さんに渡したマウスの背景に関して正しく小保方さんに教えてない可能性も検討されるべきでしょう。


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