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Ooboeさんとパートナー氏の資料館
334
:
司書
:2018/10/04(木) 16:50:48
⑲12/27移植Harukoに対応しているというバラフィンブロックから出たGFP無しの切片はリシピエントの体組織だという証明は出来てない。マウスは免疫不全マウスで通常のマウスではないから調べたら何であるかすぐ分かる。なぜ調べもしないで、GFPがないからホストマウスの体細胞だと決めつけたのか、お答え願いたい。
⑳岡部氏主宰のブログに書き込まれた若山さんと考えられる人のSTAP幹細胞の最初の作成方法に関する書き込みがあって、それはキメラ胚にSTAP細胞を入れてES細胞として取り出すという手法で、若山さんが事後MTA締結した細胞リストにもキメラ胚を使った手法と培地誘導した手法の二つが書き込まれている(GLとFLB)。一旦キメラ胚に入れてES細胞として取り出すと、2Nは無論4Nでもまだリシピエントの細胞が生きていて、これをテラトーマに注射するとリシピエントの細胞からもテラトーマができる。無論GFPが無い。⑲の体細胞であるという結論は確認が必要で、簡単にできることなのでご確認願いたい。GLとFLBも調査が必要でしょう。
㉑我々は無論小保方細胞で簡単に上記手法での幹細胞化ができると思っていない。その前にクローン胚に入れられてntES化されたものが存在していると考えている。若山さんは別の実験を始めたものとみている。しかし、そのことは今は置く。ただ、これを説明しておかないとホストマウスの体細胞であるという結論以外にも別の可能性があるということに気づかれないだろうと思うゆえに指摘しておく。我々の主意は調査すれば可能性でなく事実になるということである。一人の女性の将来のかかっていることに関して手を抜かないでいただきたい。
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