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Ooboeさんとパートナー氏の資料館
333
:
司書
:2018/10/04(木) 16:49:54
(テラトーマに関して)
⑰若山記者会見の論理はFLSはCAG-GFPホモたる、彼曰く「僕のマウス」、を渡してSTAP細胞を作ったのに小保方さんにFES1を渡されたという趣旨であるが、テラトーマはFLSより前の実験である。最初に行って成功したF1キメラのマウス背景を若山さんに聞き取り調査した結果を報告願いたい。報告書に従えば④に既述したとおり、<通常の表記法では「129/Sv×B6GFP」 が正しい>のであろうが、これであるとGFPがCAGであるのかAcr-CAGであるのかは定かでない。明確にしておいていただきたい。
⑱12/27移植HarukoのテラトーマからAcr-CAG-GFPが出ている。これはGOFマウスの酸浴細胞をヌー ドマウスの皮下に足場付きでインプラントし、精巣に細胞塊をそのままインジェクトしたものであるので、既存ESを使うなら学生のGOFESを使うはずであるが、スライド版にはこのテラトーマも<ES細胞FES1由来である可能性が非常に高い>と書かれている。テラトーマ実験の前に最初のF1キメラが成功していて、後に小保方さんの書いた手記によれば、幹細胞も同時にできたと言われたとされている。その時の幹細胞のマウス背景が⑰で問い合わせている件のものである。この幹細胞が何者かによって、小保方さんの渡米中に移植された上から注射されている可能性がある。この可能性を検討しないままにああいう軽率な結論を報告書に書かないでいただきたい。分からないことは分からないと書かれなければならない。③を守ってください。
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