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Ooboeさんとパートナー氏の資料館

332司書:2018/10/04(木) 16:49:03
⑭経緯の詳細は上述のように明確になっていないが、調査された太田ESサンプルの中にntES-G1,G2があり、報告書の細胞リストの注にラヴェル記載がある。調査の結果サンプルの中身の細胞の親の雌雄がラヴェル記載と異なっていることが分かって、調査対象から外されたと書かれているが、FES1,2とセットになって山梨大もしくは京都大から送られてきている細胞の一部がこんなでたらめな状況で、どうして、FES1,2の証拠能力が問われなかったのかの理由を述べていただきたい。若山さんが嘘をついていないという先入観で調査されていたのてあろうか。③を守って、公正中立な報告を願います。因みに関係する太田論文の親の雌雄はラヴェル表記が正しい。どういう理由からそうなったかの調査も欠けているが、中身が入れ替えられている疑惑を持たれても仕方のないものである。
⑮129B6F1ES1は若山さんが山梨で保有していて理研に無かったものだが、なぜそのことを報告書に書かないのか。AC129もFLS-Tもこの捏造は若山さんが責任を小保方さんに押し付けて逃げようとしたものでは無いかという可能性を検討して後に報告書を提出し直していただきたい。STAP幹細胞FLS=FI幹細胞CTS=ES細胞FES1という桂報告書の証明は、若山さんがFES1容器の中身をFLSに入れ替えるだけで簡単にそうなる。これはGLSも同じだ。入れ替え得なかったというアリバイがあるならそれを報告書に記載しなければならない。入れ替え得なかったという証明がない限り、当該論文のキメラ、テラトーマ、諸幹細胞の既存ES細胞による捏造という結論は立証され得て居ない。論証の根本が崩れている。<誰が混入したか>という問題以前に<混入した>という事実がまだ証明されていない。論証されていない論文を日本国の特別法人たる理研が世界のネイチャーに報告しているのは心ある日本人の羞恥とするところです。速やかに一旦取り下げていただきたい。


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