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Ooboeさんとパートナー氏の資料館
331
:
司書
:2018/10/04(木) 16:48:11
⑯FES1を含む太田ESが理研の解析担当の手元に来るまでの経緯を明確にしていただきたい。我々の調査では太田さんは一旦若山さんにFES1を含む何種類かの細胞を送っているので、そこで既に中身の入れ替えが可能な状態ができてしまっている。調査対象者であるはずの若山さんにそのようなチャンスを与えておきながら、調査対象者が提出したサンブルを言われるがままに信じて検査するという調査とは何なのか。事前に証拠の保全ができていなかったことは明らかである。
⑰この事前の証拠保全ができなかった理由にMTAの締結がなかったという事情があるようだが、太田さんの細胞はともかくとして若山さんの持ち出したサンプルは理研側で特許申請予定もある細胞だったはずでMTA締結無しに持ち出させるということはあり得なかったはずなので、なぜイレギュラー処理されたのかのお答えをいただきたい。そして2014/4/1に事後のMTAが結ばれることになった経緯もあるはずなのでお伺いしたい。
更に、理研側に残されていたサンプルは2014/3/15に竹市さんの指示のもと速やかに保全されたと推測するが、その後2014/4/1のMTA事後締結時までの半月間、あるいはその直後に山梨大から戻されたサンプルがないかどうかをお伺いしたい。そしてそのMTAの締結時にリストを作成して検討した理研側の担当責任者が誰であるかも明らかにされたい。名前を公表できないときは最低でも片山氏であるかないかは明確にしていただきたい。
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