[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
301-
401-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
Ooboeさんとパートナー氏の資料館
281
:
ダイラケ
:2018/07/06(金) 22:23:16
検証実験の丹羽報告書から、ライブセルイメージング画像でなぜGFPが光ったのかということは、多能性マーカーが壊れて「GFP漏れ出し現象」が起き、著者たちはこれを錯誤したのではないかという考察があったが、これが真実であれば、一般人の私としてはSTAP事件の疑義は解消するし、現状も理解できる。
前提となる多能性マーカーが壊れていたのに気づかず、錯誤だったなんて、とても恥ずかしくて言えたもんじゃない。ESを疑う前の話だ。
この事実に気が付けば、論文撤回に向けて「豹変」もするだろうし、笹井さんほどの人なら死にたくもなるだろう。小保方さんだって「裁判する気も起きないだろう。
その多様性を持たないSTAP細胞から若山さんが、仮置きか知らんが、できるはずのない「キメラ」を作ってしまったんで、理研も困り果てやむなく「ES混入説」を採用して、うやむやにするしかなかったのだろう。
「見切り発車」であっても温かく見守るのが成熟した社会だと思うが、研究社会はそんなまともな世界ではなかった。
前提が壊れていたということは、つまり、風邪を引いた人が「風邪薬」を飲んでも全然治らなかったのは「風邪薬」のほうが先に風邪をひいてたんで、いくら「風邪薬」を飲んでも無駄だったってことだな。
世間では、風邪を引いた「風邪薬」に、風邪をひかない「風邪薬」を飲まして風邪を治してから、風邪を引いた人に、風邪をひかない「風邪薬」を飲んで風邪が治った「風邪薬」を飲ませて風邪を引いた人の風邪を治すんだ。バカたれッ。
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板