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Ooboeさんとパートナー氏の資料館

281ダイラケ:2018/07/06(金) 22:23:16
検証実験の丹羽報告書から、ライブセルイメージング画像でなぜGFPが光ったのかということは、多能性マーカーが壊れて「GFP漏れ出し現象」が起き、著者たちはこれを錯誤したのではないかという考察があったが、これが真実であれば、一般人の私としてはSTAP事件の疑義は解消するし、現状も理解できる。

前提となる多能性マーカーが壊れていたのに気づかず、錯誤だったなんて、とても恥ずかしくて言えたもんじゃない。ESを疑う前の話だ。
この事実に気が付けば、論文撤回に向けて「豹変」もするだろうし、笹井さんほどの人なら死にたくもなるだろう。小保方さんだって「裁判する気も起きないだろう。
その多様性を持たないSTAP細胞から若山さんが、仮置きか知らんが、できるはずのない「キメラ」を作ってしまったんで、理研も困り果てやむなく「ES混入説」を採用して、うやむやにするしかなかったのだろう。
「見切り発車」であっても温かく見守るのが成熟した社会だと思うが、研究社会はそんなまともな世界ではなかった。

前提が壊れていたということは、つまり、風邪を引いた人が「風邪薬」を飲んでも全然治らなかったのは「風邪薬」のほうが先に風邪をひいてたんで、いくら「風邪薬」を飲んでも無駄だったってことだな。

世間では、風邪を引いた「風邪薬」に、風邪をひかない「風邪薬」を飲まして風邪を治してから、風邪を引いた人に、風邪をひかない「風邪薬」を飲んで風邪が治った「風邪薬」を飲ませて風邪を引いた人の風邪を治すんだ。バカたれッ。


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