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Ooboeさんとパートナー氏の資料館

196司書:2018/04/08(日) 08:17:29
この取り寄せ経緯にも疑惑が存在しますが、割愛します。
京都大学、研究者から取り寄せたとされる4サンプルの内、論文研究に使用され、論文においていろいろ説明記載されたサンプルはntESG1だけです。
この論文は現京都大学の研究者が神戸理研CDB時代の若山研に所属していた2008年に2本発表されています。
さて論文では、2本とも、ntESG1サンプル(129B6F1G1)のacr.cagGFP共挿入、B6マウスは雄、♂です。
ところが桂報告書3ペ-ジ一覧表ntESG1サンプルのacr.cagGFP共挿入、B6マウスは雌、♀に逆さまです。(B6N129ter)
このことは、理研CDB解析担当部署は2008年論文に使用されたntESG1とは中身が違うサンプルをゲノム解析した結果だったことになります。
論文の方の記載ミスは、特許に係わる論文ですから、考えられませんので論文と中身が違う調査サンプルそのものが真正な調査サンプルでなかったという疑議、疑惑となります。
2018/4/8(日) 午前 2:27[ Ooboe ]返信する


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