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ジャンル問わず不思議体験を教えてください
349
:
不思議な名無しさん
:2018/10/10(水) 23:53:51 ID:vd8E6Xks0
一応謎体験なんで聞いてもらいたい
俺が高校生のあの日の事、夜中に家から抜け出して友達の家で遊ぶことになってたんだ。
友達の家は住宅街の中にあって近くにコンビニが何個かあるくらいの少し街からは離れたところにあった。
2,30分行けば街、2,30分行けば林や山岳地帯がある街とど田舎の境界みたいな場所にあった。
俺とその友達はその当時は友達になったばっかりで、家で遊ぶと言っても、スマホのナビがないが俺はたどり着けないけど、なんとなく場所はわかるといった認識だった。
友達に今から向かうと言い、住所を教えてもらいそれをナビに打ち込み出発した。
過去に何回か教えてもらったその住所でその家にたどり着いたことがあるので、自分の記憶と住所をたよりに俺は自転車で自分のいえをでた。
しばらくして、友達の家付近の覚えていた光景が見えてきて、コンビニでなんか飯でも買っていこうかななんて思いながら自転車をこいでいた。
そしたら通ったことある道でも明らかにこっちではない道をナビが示した。
俺はこの先から行けるのか?近道なのかな?
なんて思いながらナビ通りに進んだ。
真夜中の住宅街、車も通らなく、人も通らない、少し心霊的な恐怖を思いながら自転車を走らせていた。
人間ってのは嫌なもんでそういうときに限って頭の中にある怖い物を連想してしまうものだ
嫌な汗をかきながら俺は後5分で到着というカーナビの情報を頼りに焦っていた。
そしたらある道に出たんだ、昼間に一回だけ通ったことがある古い民家が並んでいる200M程の通りだ。
ナビの目的地はそこをまっすぐ行ったところを指していた、俺は絶対に違うと確信を得ていたが、不安と興味本位でナビ通り行ってみた、そしたらでかい林??森の様な入り口があり、その入り口のところに10段ぐらい質素な階段があった、その階段を上った先に神社の社があった。
えっ?、、って感じで着けていたイヤホンから「目的地、到着です、お疲れ様でした」
って聞こえてきて全身にとてつもないぐらい鳥肌が立った。
俺はナビを消して、音楽を大音量で聞きながら来た道をガチたちこぎで走っていった、不安と恐怖で、後ろから何かに見られてると思いながらも絶対に振り返ってはいけないと思いながら走っていたら、行きの道からは見えなかったが帰りの道から見える位置にばかでかい金色の招き猫がおいてあってバッチリ目があった、もう恐怖で無我夢中になりながら、自分の知っている道まで全速で走った。
そして友達に電話して、何度も住所を聞いて間違いがないか確認した、そして、もう一回確認して、同じ住所をいれたら、間反対の方へ示していた、その後は恐怖で友達に電話をしてもらいながら、友達の家へ何事も無く着いた。
心霊等の類いにはでくわさなかったが、本当にあれはなんだったのかと今だに思い出したら鳥肌が立つ。
文章力無くてスマそ
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