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悟りを目指している方
129
:
TK
:2013/09/04(水) 07:15:30
>「遊びがないのは偏屈、きゅうくつ」
これ、誰でもそう思いますよね、私もそうでしたから。
そしてひたすら、自由に思ったように思いっきり生きなきゃ、って思うんですね。
これ本気でやるととても充実出来ますが当然にトータルではありません、
世の中そう甘くありません、さらに、最終的に行き止まりにぶつかりました。
実はこれが「ワクワク」と言うあのレベルの教えです。
あれなかなかいい教えですけど、思いっきりやると最終的には壁にぶつかります。
なぜなら、実は「ワクワク」はエゴを増強する教えなのですから。
これは正しい方向でエゴを増強するにはいい教えと言う位置づけのものです。
スピ系やってる人見ると面白いですよね、エゴ減らす教えかじってると思うと、
「ワクワク?」それエゴを増強する教えですけど大丈夫ですかみたいな、
あれを同時に一人の人間が食べ合わせをしようと言うのですから、
さすがスピ系、面白いなあと思いました。
ごちゃ混ぜんは駄目なんです。
スピ系の方々、エゴさえ見抜ける目を持ってさえいたら、ちゃんと順番は分かるはずなのです。
最初は「ワクワク」の教えを実践し、次いで「ワクワク」に背を向ける教えを実践し、
最終的に「ワクワク」は消滅(彼岸)する、これが正しい位置づけでの進み方です。
どれも重要なプロセスであることに違いはありませんが、
目覚まし時計を鳴らしながら睡眠薬を次々飲み込んでも、意味はありません。
一人の人の説いた教えでない以上正しい教相判釈(順番立て)は必要です、
教えのごちゃ混ぜは駄目なんです。
こちらは至った者なのです、聞いてくれば答えられる限りでお教えできますが。
第1次実践は思い(ワクワク)を拠り所にする実践、
第2次実践は強い意志の力のみを頼りに進む実践、
この第2次実践の際は第1次実践の拠り所の思い(ワクワク)を完全否定する実践になります。
各々の教えを分かってて利用すると効果がありますが、
何もわからずにでたらめに寄せ集めでは何の効果もありません。
ラピ。さんの第1次実践が思いを拠り所のいわゆるワクワクの実践にあたるわけです。
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