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悟りを目指している方
125
:
TK
:2013/09/03(火) 06:57:25
ゆうこさん
>「へい、らっしゃい!喜んで!」と次々躊躇なく・・・
>
>という境地には至っておりませんがっ
着々と効果が上がっていますよ。
「自分を捨てて、なんでも心から喜んでしよう。」の中で「心から喜んで」
とありますがこれは意識的にという事を指します。
至った我々には心が無い(無心)のです、
ここまで来ると現代の心理学も旧人類の為の学問分野みたいになってしまうわけですが、
最終的に彼岸まで導くのは「意志の力」です。頼りすがれるのは「意志の力」だけなのです。
心(内面)を滅ぼす事が彼岸です。
「意志の力」で「心の好き勝手」に心を動かさせない。
心の動きに「意志の力」で勝つと言うつもりで喜んで感謝してを実行して下さい。
スピ系あたりだと、不愉快な思いに対してはただ黙って見守ってとやると思いますが、
妄想とマインドを駆使して全く構いませんので
「神の化身が私のために試練を与えてくれていてありがたい、感謝」
とか何でもいいですので、感謝して喜んでをやって下さい。
私自身は神を念じる方法を使いました。
重要な点は、「心の動きたがるままに心を動かせてなるものか」と言う所にあるのです。
この前monicaさんの紹介していただいた動画の女性がこの実践の手本になると思います。
あの中の男性と女性の話ししている妄想の内容は全く気にしなくていいです。
ようは何でもいいんです。
ちなみにあの動画のように妄想も使う者が使うと効果が出ますが、
同じ妄想でも人が変わったら酔っ払いを作ります。
あのような妄想も、
はたで見ている訳も分からない者が有難がって持ち帰ると大変なことになります。
本末転倒で、妄想の妄想性のみが独り歩きをして、
これがスピ系の酔っ払いを作る発生源になったりしているわけです。
だから、賢者の吐き捨てた言葉と言えども、訳の分からない者が、
むやみやたらに拾って使い回せるものではありません。
盲人が盲人の手引きはできないのです。
人生を捧げます
http://www.youtube.com/watch?v=bBwhMCBP5KY
>もう既に、いろんなことがありました。
>焼き尽くす炎の体験。
>その中でさえ喜びなのです。
>制限と苦難に満ちた瞬間でさえ、
>試練の炎には喜びがありました。
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