[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
201-
301-
401-
501-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
悟りを目指している方
112
:
ラピ。
:2013/08/25(日) 18:51:18
111の続きです。
そして第3の実践へ。
ここからブログを書き始めました。
私はとことんどん底まで落ちた経験をしたので何も怖くありませんでした。
この経験があるからこそ、「幸せ」が書けたのでした。
最高のどん底を味わうと、必然的に最高の幸せも存在することになります。
だから最高の幸せを描ける人は、どん底も知っていることになります。
そしてそれからはある意味、ぬるま湯につかり、それなりの気楽を味わっていました。
激流なんてありませんでした。
そして師との出会い。
師曰く、わたしのこの状況の更なる先があるとのこと。
私はどん底を味わっていたので、もうそれ以上(以下)はなくて
あとはとことん幸せに生きようと思っていたところの師のその言葉。
、、、、、、、衝撃的でもあり、
でも師に対して「何言ってんの!?」というとても偉そうな態度でした。
自分のどん底の経験のさらなるどん底があるとは!!!
師からいろいろ話を聞いて 私のその時の次元が師の次元と違うことを知り、
私は師の次元へ行く決心をしました。
師に「私は彼岸に行く方法が必要です」と伝えました。
もう、この生で終わりにすると決めていたので
この実践が何が何でも最後である、と決心しました。
最後の自我の実践です。
師が言われていた通り、彼岸の前に必ず激流があります。
言い方を変えれば、激流がない先に彼岸はありません。
この激流は第2の実践で経験してましたが、そこからは解放されたと思ってました。
でも師の言葉で突き落とされたことにより私はそのかつての激流を思い出したのでした。
「師は激流が必要だと言っていた。それならこの激流に飛び込もう!」
そしてその激流を私は意図的に増幅し、そこに飛び込みました。
もう、何もいらない、ただただ激流へ飛び込み、限界まで、
いや限界を超えてでも行くのだ、という決心で飛び込みました。
そして、、、、、、。
その激流の先に彼岸があったという感じではなく、
気が付いたら彼岸でした。
「ん?」と、一瞬何が起こったかわかりませんでした。
そして徐々にここが彼岸であることがわかりました。
@(*・ω・*)ポッ
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板