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会議室|ふるやの森
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雑談|ふるやの森
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ちなみに、現在のEUの財務危機も行き過ぎた社会保障を求め
過ぎたことが原因です。
欧州の人々はセルフ・ヘルプ思考に心を入れ替えてやり直す
必要があります。
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在日朝鮮人を左翼と思っている唯物論右翼が居るがこれは大きな
間違い。問題は心の持ち方なのです。つまり、セルフ・ヘルプ思考
を持っているかどうか。福祉を求める思考をもっているか。
在日朝鮮人であってもセルフ・ヘルプ思考を持っていたら、左翼とは
いえない。セルフ・ヘルプ思考は全体への奉仕の愛といえます。
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中国も革命運動と北朝鮮の韓国による統一が近づいている
第3次世界大戦を防ぐ道。
(北朝鮮の韓国による統一)
中国軍は、いざとなれば二時間で平壌まで制圧できる体制を今
つくっている。
戦争の危険も高まっているので、あらゆるシミュレーションが
行われているところ。
いざとなれば、オバマ大統領も、やり始める可能性がある。
(中国も革命運動)
中国では今、また言論統制がきつくなり、非常に圧迫が強くなって
きています。ノーベル平和賞を獲った中国人を応援しているような
人たちが、中国から脱出している状況。
アラブの革命運動が波及してくるのを恐れて締め上げをしているので
すが、もう最後の段階であり、いずれは抑えられなくなる。
携帯電話やインターネットで皆に情報が行き始めて、もう止めようが
ない状態になっています。
インターネット警察が三十万人もいても、中国は人口が多すぎる
ので、警察が出てくる前にだいたい伝え終わって、皆、知っている
状態です。アンダーグラウンドでも全部情報は伝わっていますので、
中国も、もう革命運動が近づいていると思います。
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中国にも幸福の科学の会員が居るそうです。
彼らは生命を失うことも省みず、仏の教えを広めるため、活動して
いるとのこと。中国人であってもそのような人が居る。
神国日本の日本人であるということにあぐらをかいて、
神の言葉に耳を傾けない信じない日本人より、神を信じる中国人
の方が天国に近い。
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そんなある朝、起きて会社に出勤しようと思って、着替えている最中、どうしても、靴下が見つからなくなってしまいました。ワンルームマンションの社宅だったので、6畳ぐらいの広さしかない部屋だったのですが、10〜15足ある靴下が、全部、片方しか見つからないのです。全部色違いだったので、本当に困ってしまいました。しかし、その当時、もう「バシャール」などを読み、精神世界に目覚めていたので、
「この現実は、偶然じゃないぞ…。きっと、何かの存在が、自分に、何か危険を知らせてくれているんだ…。これは、今日会社には、行かないほうがいいというメッセージに違いない。」
こう思って、その日は、会社を仮病を使い、ズル休みして、サボりました。
翌日、出社すると、デノ部長が、妙にニコニコしていました。それから、少し残念そうな顔をして、
「ト−マ、残念だったなー。昨日休んで。昨日の夜、オマエを銀座のクラブに連れってやろうと思うとったんや。惜しいことしたな。まあ、また今度誘ったるで。」
と珍しく優しい言葉をかけてきました。
「何か、企んでいたな…。」
と直感的にわかりました。詳しいことは省略しますが、案の定、私が休んだ日に、デノ部長は、何か企んでいたようでした。後でわかったことですが、この私に、会社の経理部の経費を盗んだ罪を、でっち上げて、クビにするつもりだったようでした。あの日、休んでいなければ、あらぬ罪をきせられ、犯罪者にされるところでした。
しかしその後、不思議なことに、なんと、このデノ部長が、総務部長の怒りをかい、クビを言い渡されてしまいました。なんとか、会社の温情で、「窓際族」として、別の職場に、移ることになったのですが。今考えても、不思議な展開でした。
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ある日、お釈迦様のところへ、息子が死んだと言って、嘆き悲しんでいる母親が、やってきて、この苦しみを和らげてくれるように、頼んだことがあったそうです。すると、お釈迦様は、ただ、
「それでは、死人が一人もでなかった家を探してきなさい。」
という宿題を出したそうです。その母親は、言われたとおり、いろいろな家を訪ねるのですが、どの家も、
「おじいさんが、去年死んだ。」
「お母さんが、3年前に死んだ。」
などという答えが返ってきて、その時にようやく、その母親は、
「そうか、死というものは、どの家でも起こる、きわめて当たり前のことだったのだ。誰にでも、訪れることだったのだ。私の息子だけではなかったのだ。」
ということを、悟り、お釈迦様のこの宿題に感謝したのだそうです。そうなのです、「死」は、きわめて当たり前のことなのです。(笑)
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よく、「お金がない社会」というのが、議論されますが、たくさんの人が、勘違いしているのは、お金が、なくなったからといって、社会が、すぐに、住みやすくなるわけでは、ありません。
それには、前提条件が、あるのです。
つまり、自分も含めて、周囲の人間が、全員、素晴らしい人格者だったら、素晴らしい社会に、なるのですが、その逆だったら、大変なことになります。
実際の社会には、善人や悪人が、複雑に入り混じるので、お金がないと、もろに、
「人間性」
だけの評価に、なるのです。
人格に、問題がある人は、皆から、嫌われたら、完全な「村八分」に、されてしまい、とても苦しい状況に、なってしまうのです。
こういう無人島では、魚や獣を、獲ったり、畑を、耕したり、木の実などを、採集したりすることが、最優先事項になります。
飲み水を、確保したり、猛獣が、襲ってこないような安全な家も、必要です。
それから、ある程度の時間を、かけて、皆から、信頼される人が、リーダーに、なったりします。
こういう無人島では、生き方が、とても、わかりやすいのです。
「正直に、生きる人と、嘘つきの人、どちらが、いい人生を、生きるのか?」
「起こっていない未来や終わった過去を、クヨクヨしながら、生きる人と、今を、精一杯生きている人では、どちらが、いい毎日を、過ごせるのか?」
「一人の異性を、愛し続ける人と、たくさんの異性を、騙しながら、浮気をする人では、どちらが、皆からの信頼を、得られるのか?」
などなどです。
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「いじめ」というのは、世界中、どこでも、あります。
学校でも職場でも、老人ホームでも、あります。
その中でも、職場などで、圧倒的な権力をもつ、上司から、いやがらせを受けるのは、特に、きついです。
自分自身も、経験が、あるのですが、こういう上司とは、よほどうまくつき合わないと、左遷やクビの対象に、なります。
こういう場合、いくつか、対処法がありますが、一番いいのは、すぐに、会社を、辞めること。
もっと、いい職場など、この世界には、いくらでもあります。
一つの職場に、こだわる必要は、ないのです。
ただ、家族がいたり、家のローン、年齢的な問題など、実際には、複雑な問題が、絡んでいるので、そう簡単に、辞められない人のほうが、多いでしょう。
オススメは、そのいじめてくる上司と、適度な距離を、とるということです。
必要以上に、好きになったり、仲良くなったりする必要も、ありませんが、サラリーマンをやっていて、上司を敵に、まわして、得をすることは、ほとんど、ありません。
だから、仕事の時間内は、割り切って、明るく、笑顔で、挨拶する。
無理やりにでも、つくり笑顔をする。
これが、まず、一般的な対処法です。
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