したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |
レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。

雑談|総合

679たけふみ ◆etv6OBblL2:2013/06/19(水) 00:30:21 ID:p.E54OuI0
>>678
念録実験を方程式で表現すると、

変数:m=未知存在、t=たけふみ、b=媒体、f=復調、r=録音
式α:(m+b)*(t+b)*f*r=xα
式β:(t+b)*f*r=xβ
式Ω:(t+b)*(t+b)*f*r=xΩ

この時、xα≒xΩが導出されたならば『未知存在の介入有無は関係ない』という可能性が成り立つ。

実験は式αで実施されている。xαで想定している解はEVP声だ。実験を始めてそろそろ1か月が経とうしている。
ほぼ毎日実験を行っているがこの間でxαと思わしきデータは2件。それ以外は生活音を録音したモノと分類する。それがxβだ。
現状では、xβを基準にしてxαの発生を判断しようとしているわけだね。

さて、xαと想定しているものが実はxΩなのではないかという問いだが、式αの(m+b)なのか式Ωの(t+b)なのか、基準のない状態で判断不能といえる。現状、式αの(m+b)が現象として何なのか不明だからだ。
>>486に当てはめるならば、僕の実践部分が(m+b)*(t+b)なのか(t+b)*(t+b)なのか判断できないということだ。

基本に立ち返ろう。この実験のテーマは何か。未知存在との意志疎通だ。xα≒xΩだろうとxα≠xΩだろうと、実のところ関係ない。いま問題としているのは意志疎通が図れるかどうかだ。

よって、より多くのxαを得ることで精度をあげて、xαにて意志疎通が図れていると判断できるデータを収集することが必要だと結論付けられるわけだ。




掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板