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雑談|総合
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>>678
念録実験を方程式で表現すると、
変数:m=未知存在、t=たけふみ、b=媒体、f=復調、r=録音
式α:(m+b)*(t+b)*f*r=xα
式β:(t+b)*f*r=xβ
式Ω:(t+b)*(t+b)*f*r=xΩ
この時、xα≒xΩが導出されたならば『未知存在の介入有無は関係ない』という可能性が成り立つ。
実験は式αで実施されている。xαで想定している解はEVP声だ。実験を始めてそろそろ1か月が経とうしている。
ほぼ毎日実験を行っているがこの間でxαと思わしきデータは2件。それ以外は生活音を録音したモノと分類する。それがxβだ。
現状では、xβを基準にしてxαの発生を判断しようとしているわけだね。
さて、xαと想定しているものが実はxΩなのではないかという問いだが、式αの(m+b)なのか式Ωの(t+b)なのか、基準のない状態で判断不能といえる。現状、式αの(m+b)が現象として何なのか不明だからだ。
>>486に当てはめるならば、僕の実践部分が(m+b)*(t+b)なのか(t+b)*(t+b)なのか判断できないということだ。
基本に立ち返ろう。この実験のテーマは何か。未知存在との意志疎通だ。xα≒xΩだろうとxα≠xΩだろうと、実のところ関係ない。いま問題としているのは意志疎通が図れるかどうかだ。
よって、より多くのxαを得ることで精度をあげて、xαにて意志疎通が図れていると判断できるデータを収集することが必要だと結論付けられるわけだ。
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