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【人生】神理の対談【時事】
18
:
復旧君
◆JY7qS9dd7c
:2011/11/25(金) 12:00:23 ID:1qhQAL/c
>>16
の芸無さんへ
18 :ニンザブロー ◆JY7qS9dd7c :2011/11/24(木) 13:44:14 ID:1qhQAL/c
>「正法を悟っている人々は、相手を怨むことなく、憐れに思い、《神よ、憐れなる者の罪をお許しください。間違った想念を正し、心に安らぎをお与えください》と相手の罪を許すであろう」心の発見<科学篇>P.52
人の命を助けるとき、迫害のとき、それぞれによって、祈りのことばは異なると思います。天がすべてを与え、自由意思に任せるように、人を助け他を利し、その芯にはかけがえのない祈りを置くことだと思いました。
>私自身も、それが出来るかと問われれば、今の自分には到底出来ませんと言うほかにない程度の人間です。
私も同様です。でも葛藤するということは、神性が息づいている証だと思います。自分の人生をより一層真に大事に生きるより術がないと思います。自らに祈り、他に祈るしか術がないと思いました。
>>17
の芸無さんへ
>「この目的を果たすためには、たとえ他人からそしりを受けようと…
・
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そうすれば必ず人生の目的に達することができる」心の発見<科学篇>P.47
>上にあげたような無私による奉仕、心の善意のままに行動出来る菩薩心を得る入口にようやく立てることになると思います。
>非常に厳しい話です。ですが八正道などを通じて霊性向上が進んで行けば「不退転の心」心の発見<科学篇>P.35となり
まさに、上記のことだと思います。人生の目的、願いを、八正道を超えた正しさ、千差万別の正しさとしました。誰もが自らの内にある神性を顕現させたくて生まれてくるという考え方です。その障壁となるカルマを修正したいと願うのも、神性を顕現させたいからだと思います。
また、その願いを見失わないように、また、さらにその願いが際立つように、八正道を行じていくところに、八正道の真の正しさがあるように思います。最初は規範であるが、最後には花を咲かせた姿でもあるという摩訶不思議な教えであると思いました。
私のつたないことばに時間をかけていただいてありがとうございます。
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