レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
新また〜り雑談スレッド 1
-
少し前日誌に
延命は求めない、しかし年をとったら考えがかわるかも
そんな事書かれてました。
ちゃんとした認識がある時は判断出来るのですが
それが緩んで行く時
根源的な欲求が露わになるのだなと
両親を見ていて思います(特に父)
行きやすい様に同じ墓地内でお墓を移したいと言い張るので
しかたなく移設しました
しかしそれは県外にあり、同じ墓地内での移動より
その墓地へ行くことの方が大変なのです(笑)
しかもあと何回お参りに行けることやら。
再々お墓に行きたがり
弟に、墓に住めと言われたらしいです(笑)。
たぶん父は死が怖いのです
その事から逃げるためお墓にこだわって
目をそらしているのだろうと思います。
祖母が亡くなった時、あの地方では縁者が添い寝するのですが
当然添い寝するはずの父は怖がり、私が一人で添い寝しました。
亡くなって涙したのに、添い寝は怖い
その当時中学生であった私は、情けない人だなと思いました(笑)。
あの時の情けなさは父の中で解消されず
もうそれを変える事も認識することもできず
ただひたすら、お墓に連れてゆけと駄々をこねる父。
あのね、そのお墓に行きたい思いはあなたがそちらへ逝く準備よ
そう言ってやりたい
そんな私の意地悪が頭をもたげますが
あまりにもお気の毒なのでグッとこらえてます(笑)。
あれだけ偉そうにしていた父は、この程度だった!
そして私は認識新に「やっぱり男って駄目ね」と思う(笑)。
しかしかく語りしわが身もすでに
あれよ、ほらあれ、ええと・・なんだっけ?状態なので
同じ穴のムジナになりそうです(笑)。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板