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『web「生命の實相」輪読会』 板
190
:
a hope
:2016/07/24(日) 07:17:55 ID:vdNCBnG6
(
>>189
a hope所感)
本当にここの第十条の説明文には、まさに、わたしたち「生長の家」の家族がどういう態度、
どういう心持で隣人扶助をなすべきかが述べられているとても重要な箇所であるとわたしは感じていますが、
みなさんはどう思われますか?
省略した部分にもとても大切なことが書かれているので、本当は全文を謹写したいのですが、
それではすごい長文になってしまうので涙を呑んで割愛しています。
「生長の家」のみなさん、ぜひ、聖典「生命の實相」第28巻のp36「隣人を光明生活に生かせ」を全文を拝読してみてください。
<<「物質では短期間助けよ。温かい愛では常に助けよ」とは生長の家の標語であります。
温かい愛はいくら常に与えても与え過ぎるということはありません。
明るい希望に満ちた深切な言葉、優しい眼光(まなざし)、愛情のこもった手紙、好意に満ちた握手、愛嬌ある微笑、「何、大丈夫だよ」という激励、「愛する兄弟姉妹!」と呼びかわす言葉――これこそ永久に癖にならない魂の強壮剤であります。
かかる光明を降らすような交わりこそ生命の泉であります。その生命の泉に触れるときわれわれの衰えた活力は蘇生(よみがえ)るのです。>>
特にこの部分を拝読している時、わたしは、宇治別格本山で受けた練成会での数々の素晴らしい出会いを思い出していました。
ところで、いつだったか、純子先生がブログで、月1回「子供食堂」をはじめられたと発表されていましたが、
あれは現在も継続されておられるのでしょうか?
子供食堂で無料、もしくは格安の金額で食事を提供するのは、物質的援助に当たると思われますが、
「生長の家」の白鳩会総裁であられる純子先生はすでに物質的援助は終了されて、生長の家のお山のオフィスから市井に下られて、
生活難や病気で苦しんでおられるたくさんの市井の方々を生長の家の「温かい愛」で救済されてくださっておられるのでしょうか?
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