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トーキングスティック板/2
367
:
「訊」
:2016/10/21(金) 07:00:09 ID:eXyP4ogE
【訊け連合会長講話】
<純子総裁への弁護>
先ずは各位、以下をご拝読くださいませ。
――――――――――――――――――――――――
(「恵味な日々」
http://junkotaniguchi.cocolog-nifty.com/blog/2016/08/post-b7a4.html
より)
生長の家の場合を考えてみますと、もしかしたら多くの方は生長の家の教えはすでに完成している、「生命の実相40巻」の中に、全てがあると思っている方があるかもしれません。けれども、「日々の祈り」が書かれ「大自然讃歌」「観世音菩薩讃歌」が出されたのは、どういうことでしょう。総裁がよく言われるように「生命の実相」や「聖経」に、自然と人間について書かれていないわけではありません。けれども、それらが書かれた時代は現在のように環境問題が人間の生存を脅かすほど深刻ではありませんでした。それよりは病苦や生活苦が人々にとって大きな問題であったため、自然と人間の関係について強調されなかったということです。ですから「生命の実相」や「聖経」をよく読んでいた私たちは、自然と人間との関係についてあまり意識することがありませんでした。★それを補うために新しい祈りや讃歌が出されたのです。いつも言われるように、宗教は時代の制約下にあるし、そうでなければ人々の要求に応えられず、時代から取り残されていくと云う事です。
――――――――――――――――――――――――
そして皆さま、勘違いをされてはなりません。以下の、トキ理事長が懸念されるような点は妄想であることが一目瞭然です。掲載しますが、トキ氏は、「これが通るのなら、いかようにも教義の改編が可能になってしまいます。恐ろしいことです。」とお述べです。けれども純子総裁の御主張はたとえば、方便説法・対機説法の変更を示唆しているに過ぎず、御教えの大幅改編には言及がナイためです。御教えの本丸は変えず、単に、自然との共生の面を強調すると言っているに過ぎないのですから、トキ氏が言われるような「これが通るのなら、いかようにも教義の改編が可能になってしまいます。恐ろしいことです」は言い過ぎではないでしょうか。
また、
>>340
tapirさま御主張に関しては・・・・・・・・・・・・・ところで裁判長、休憩を要望します。え?逃げる?いやいや、違います、休憩です休憩。休憩をした後の私は、スゴイのです。休憩後、もう、完膚なきまでにこの、
>>340
tapirさま御主張に関して反論を展開する予定です。逃げたりしませんので、そんじょそこら辺の弁護士と、私を、同一視されませんよう・・・・・・・
(
>>340
tapirさま御主張は現在、ツッコミどころがありません)
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