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150復興G:2013/10/12(土) 09:55:38 ID:AB6RqYXc

 以上で、谷口清超先生の第一論文 『文化の本源としての神想観』 の謹写掲示を終わります。

 これは、>>140で、榎本先生が

<< 『文化の本源としての神想観』 という総裁谷口清超先生の第一論文の意味する 「文化」 とは、限りもなく崇(たか)く、深く、広く、すべてのすべてなるものと言わざるを得ないのであって、すべてのすべてであるということの意味は、ひとつなるものとしての、本源なるものそのものの展開として、すべてが生み出されるところのものを意味しているのである。限りなき澄み切りの、大調和の、 「ハイ」 なるものの展開として、文化なるものがとらえられているということである。

 神想観は神を想い観ると同時に、神が想い観給う故に、すべてのすべてなのである。>>

 と書いておられたので、その原文を6回にわたり謹写掲示させていただいたのでした。

 次からまた、榎本先生の 『神癒の展開としての人類光明化運動』 を続けさせて頂きます。合掌


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