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661
:
SAKURA
:2013/06/03(月) 22:57:19 ID:Kpiz95ro
トキ様 へ 観覧者の皆様 へ
こんばんは…… ロ―マ字(大文字)の【SAKURA】で〜〜〜す。
>>654
>>655
投稿の続きです…。
「生長の家…」では〜〜〜? 創立者「谷口雅春先生…亡くなられました月」であります。
早いもので…「26周年…」とか〜〜此処で…当時を偲びまして「現総裁雅宣先生…」の当時の回顧録と
「恵美子先生…」の回顧録…「輝子先生…」回顧録を記載させて頂きます。…が?
■□■ 尊師は山上を駆く ━━━━━━━━━‡ 谷口 雅宣
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【 第 三 回 】
昭和六十年六月十七日、午前七時五十三分、私は車中にいた。そして、私は車中から先生と
お話ができたと思った。
弟は、私のすぐあとで病院へ到着した。彼は前の晩、総本山境内にある自宅で一睡もしなかっ
たという。そして不思議な体験をしたことを私に教えてくれた。
彼の家には、夫人がお気に入りの白ウサギのオルゴールがあった。このウサギは高さ三〇センチ
ぐらいで、音に反応して首を振りながらオルゴールを鳴らす。近くでパンと手を叩くと、一〇〜
一五秒の間、オルゴールが鳴って止まる電気仕掛けの玩具だった。このウサギはその晩、玄関脇
の靴箱の上に置いてあった。
母と私が病院へ急行したことを知った弟は、玄関から一〇メートルほど離れた和室の神棚の前で、
夫人と共に聖経『甘露の法雨』を読み始めたという。
やがて、聖経読誦は「人間」の項を過ぎて終りに近づいた。
――かく天使語り給うとき、
虚空の御妙の天楽の声聞え
葩は何処よりともなく雨ふりて、
天の使いの説き給える真理をば
さながら称うるものの如くなりき。
その時、オルゴールが鳴っているのに気がついた。はじめは飼っている猫が、何かイタズラをし
たのだと思っていた。が、普通は一五秒くらいで鳴り止むオルゴールの音は、聖経読誦が終わった
夜の静寂の中で、まだ鳴り続けているのだった。
「病院へ行かなければならない」
その時、彼は心に強く思ったという。
つづく
PS; 創立者「谷口雅春先生」…お亡くなりになられました前後〜〜〜
今回「雅宣先生の回顧録」から、如何に『 兄弟仲が良い時代… 』でしたかと??推測されますかと。
ボンヤリ〜♫ ボンヤリ〜♫ 考えてしまいますかしら〜〜〜ン! 変です〜〜〜ョネ!
再合掌
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