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生長の家 「今の教え」と「本流復活」を考える/4
759
:
解説者
:2012/10/13(土) 17:35:16 ID:???
「訊け」管理人様
>>758
>「愛国運動したいけど、教団にはやって欲しくないのです」
>「教団が愛国路線に変更しようとも、反対です」
要するに雅宣総裁の存在そのものが「虚説」なのでしょうね。
雅宣総裁のやること為すことすべてが気に入らないってわけですね。
愛国書の「焚書」についての本流派の言い分は、
「すぐに実行すると古参の信徒や幹部が反発するので、ゆっくりと時間をかけて生長の家風の教えを浸透させて、
その背後で雅春先生が遺した愛国書を焚書してきた」と、なるでしょう。これはあくまでも私の予想ですが。
私も「焚書」は大げさではないかと思います。焚書かそうでないか、左翼かそうでないか。
その判断基準、思考があまりにも紋切り型で、少しでも外れたらレッテルを貼ってしまう了見の狭さはいかがなものかと。
「私は皇室を敬い、ご先祖が培った日本の伝統や文化を護り続けていきます。
だからこそ、原発に反対します」という人は、反原発を理由に「左翼」になってしまうのでしょうか?
雅宣総裁を「左翼」と決めつけての教団批判は身内である古参信徒には支持されるかもしれませんが、
「日本国實相顕現」の看板を掲げて憲法改正等の運動をした場合、その対象は日本国民になるわけです。
そのときに支持されるかというと、甚だ疑問です。
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