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本流対策室/2 板
93
:
春らんまん
:2012/03/23(金) 13:17:35 ID:8go6lqdU
役さま、こんにちは。先日は麗しい役子嬢の御登場、楽しませていただいきました。
ありがとうございました。
また、色々と細かいお気づかいまでいただき、感謝致しております。
さて、いろんな方たちが登場して、少々面食らっておりますが、
自分は神道系から生長の家に触れたので、とてもスンナリ入れた、と以前書かせていただきました通り、
日本人の古来から宗教的感覚・には、本来"悪というものはない"、
御霊は清浄なるもので、時にツミ・ケガレが"あるかに見えても→本来・ない"のであり、
一種・憑依した状態であるから、これを禊払いすれば元の"清き・明き心"に戻る
(→現代風にいえば、禊払いもリフレッシュ、ということですね。)
と捉えています。
天子様を"尊い"と拝む心も、理屈ではなくて、直感によるものだと思いますし、
二元論の文明の思想と違うところは、
"天皇様の御聖徳を→①信じる 場合と ②信じない 場合がある"
ではなく、
日本人的感覚は、①しかない、
つまり、②の場合(対立する次元を想定すること自体を認めた場合の位置に対しての②)
を考えると言う時の①は、
既に
①信じている のではなく、信じていないのだ、という論理 なんですが。。。
言いたいこと、なんとなく伝わりますか?
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