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本流対策室/2 板

853春らんまん(旅の空から):2012/04/25(水) 11:02:12 ID:FqQs/bDc
こうして、世界の神々は人々の間からなくなり、 唯一  ”自分たちの民族の神々と共生する・神の国・日本” だけが残りました。
まさに、ジパング(黄金の国)だ! と、感嘆致します。

キリスト教もユダヤ教もイスラム教も、もとは一つの神を信仰しているので、相争うのは、本来・悲劇です。
形骸化したキリスト教を救うのも、生長の家の真理によって可能であるし、
世界平和・世界の光明化に役立てられるのは、神道形式の生長の家です。

十年くらい前だったかな。。
神社本庁の関係者が、世界の宗教界の団体に招かれ、”日本の神道というものを教えて欲しい”と乞われ、説明に大変御苦労があった件を読みました。
もう、一神教では、世界は救えない、日本(や、一部世界の限られたエリアでは今も続いている)の多神教の宗教感によってしか、救えないという危機感からだったようです。

日本の神道というのは、大東亜戦争で悪辣なイメージを世界に植えつけられたと思われていたのが、このように時代が変わり、関係者も驚いたと書かれていましたが、
21世紀は日本の時代・日本の霊性の発揮される時代、なのだろうと思います。


生長の家が日本で誕生した意味は、本当に深い深いものがあると考えます。
個人を救い・国家を救い・世界を救う  この御教えは、世界の宝です。


以上で、御質問の答えになっていたでしょうか?

再拝


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