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本流対策室/2 板

731初心者:2012/04/22(日) 09:44:15 ID:TfQ0e6RA
金木犀様

清超先生の引用文にかんしましては、あれは「わたくし宛ての書き込み」ではなかったと理解しておりますので、今回のこととはまったく無関係であります。「貼り付け」の件は、八咫烏様からわたくしに宛てられた書き込の「貼り付け」のみに限定しております。清超先生をこの件に巻き込むようなことはいたしたくありません。

それにしましても、「共感して欲しかった」とはどういう風の吹きまわしなのでしょう。以前、わたくしとさくら様が、当掲示板の挨拶板にてふたりで語りあっていたおりにも、なぜか八咫烏が、「斜め読みした」といわずもがなの発言をされながらご登場なされて、「斜め読み読みするしか価値のないやりとり」にはまったくふれることなく、わたくしの人間性にふれる問題を、具体的には思いだせませんが、たとえば「哲学のつまみぐい」であるとか、「世間では関心する者がいるにせよ、たいしたことは言っていない」とか、なにやらこのようなことを述べられはじめたのであります。

この方はいったい何をしに、ここにこられたのか。このときも、このように感じたものです。わたくしとさくら様のやりとりにはまったくふれることなく、なぜかしらわたくしの人間性にふれる部分だけを語りはじめられたのでありますから、このように感じてしまうのは当然のことといえました。

この少し前、志恩様がたしか「初心者様とさくら様が別の板で語りあっておられますので八咫烏様もご参加なされはいかがでしょう」と、どこかの板で書いておられたと記憶しております。この書き込みに触発されたのかどうか、それは存じ上げませんが、この直後に八咫烏様がご登場なされて、件の発言をなされるにいたったのであります。

あのときのわたくしとさくら様とのやりとりは、プライベートなところではそれなりの評価をいただいておりましたが、八咫烏様のご登場によって、やりとりは中断され、その後は、志恩様が画策されたわけではないでしょうけれども、せっかくの対話の場が、予想されたとおりの論争の場と化すことになりました。

わたくしの記憶ちがいの可能性もありますので、あまりはっきりしたことはもうせませんが、志恩様はなぜ、わたくしとは当時あまり良好な関係にはなかった(ともいえる)八咫烏様に参加を促すような書き込みをなされたのか、これがいまだに謎なのであります。結果はご存じのとおり、わたくしとさくら様との、まだはじまったばかりで行き先さえ定まらない対話は立ち消えとなり、それまでの「相互の理解を必要とする」といった内容の話し合いは「台なし」になってしまいました。

そのころのわたくしと八咫烏様との関係は、わたくしが「印象操作」と称したように、このときの挨拶板への理解しがたいご登場の経緯も含めて、なにかしらのわたくしにたいする「ネガティブキャンペーン」がはられていると理解いたしておりました。志恩様は高邁なお気持から参加を促されたのでありましょうけれども、参加の結果がどうなるか、それは誰が見てもあきらかであり、予想されたとおりの結果となりました。しばらくは対話の行方を見守る。こうした配慮がなぜなされなかったのか、このあたりも疑問におもうところであります。

そんな八咫烏様がこのたびは「共感して欲しかった」と、まるで手のひらを返したようなことを述べられています。それは無理な注文ですよ、ということをここでは述べるにとどめます。

なんにしても、わたくしの記憶が正しく、仮に志恩様が八咫烏様に、挨拶板への参加を促されたという事実があったにしても、おふたりにしてみれば、こちらの感じ方とは無関係に、それもまた愛念から出たふるまいであった、ということになるのでありましょうね。愛念から出たふるまいほどこわいものはない。このように感じいる今日このごろであります。


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