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本流対策室/2 板

431HONNE:2012/03/28(水) 18:47:15 ID:jtmmmlXY
>「排除の論理」によって異様な扱いを受けたものが異常な行動をとったとしても、
それを責めることができるのか、という気がいたします(あくまでもこれは
憶測ですので)。


一般的には、もっともな話だと思いますが、生長の家の教えを説く側の人が
そのような行動をとった場合は、指導者として失格とすべきです。


組織の管理的地位(役職についた者)にある人は、批判される立場にあるのです。
一般社会では常識なのです。宗教団体の甘えは捨てなければなりません。
批判された者は、なぜ自分が批判されたのかを考えなければなりません。
宗教団体の指導的立場にある人たちは、なおさらのことでしょう。
裁判の件についても、教団は不平不満を持つ者が悪いとの一点張りですが、
何故、不平不満を持つに至ったかの心理的背景を検証するという宗教的な
行動が全くありません。残念なことです。


> 私たち信徒は、総裁先生を批判するのではなく、生長の家から解放して
あげる事ではないかと思います。


総裁は批判される立場にある者という、観の転換をするのなら、違ったものの
見方ができるでしょう。
総裁には他の誰よりも、ご自身に“生長の家から解放する”権限があります。


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