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本流対策室/2 板
390
:
志恩
:2012/03/27(火) 10:31:34 ID:.QY5jUA6
〜日本の巨匠・「徳川家康」の著者・【山岡 荘八 】氏について〜
この山岡氏も、「生命の實相」を読まれたことにより、心眼がひらけて
戦後の超ベストセラー、全26巻になる長編歴史小説「徳川家康」を書いたお方です。
文章は、具体的で、物語の展開がはっきりしているので、誰の頭にでも、無理なく入るのです。
1950年から18年かけて、新聞に連載されていました。それを、出版。
なので、今、読めば、「生命の實相」同様に、現代では否定されている定説などが、採用されていますが、
それは、それで、読者の方々に、理解されており、いまだに売れ続けているそうです。
日本中に「徳川家康ブーム」を引き起こした傑作中の傑作。
この徳川家康は,全て善意の行動を行ったのです。
山岡氏は、昭和20年、鹿児島鹿屋飛行場から、大空に見送った特攻隊の若人たちの諸霊に「後を頼む!」と
言われた言葉を忘れずに、その祈りを、この小説に込めたそうです。
本の中の家康曰く「人生は、重き荷物を背負い、長き坂を上るが如し、急ぐべからず」
山岡荘八氏は、原宿本部の総裁室で、谷口雅春先生と,会談もされてます。
もちろん、当時の神誌にも、寄稿文をよせてます、雅春先生を絶賛されてました。
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