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本流対策室/2 板
272
:
ももんが
:2012/03/25(日) 07:53:43 ID:XXCuaQns
おはようございます。今朝、雅春先生のこのコトバをまた、貼らせてもらいます。ありがとうございます。感謝、合掌、拝。
<<それから、『実相と現象』雅春先生著より、こんな、言葉を、発見しました。
★『実相と現象』235㌻〜236㌻
<『団体の幹部、役員、講師たちも、現象の人間としては、あらゆる点において完全無欠とはいうことは出来ないのである。全ての人間はその人間は実相は既にある神の子として無限の完全さを宿しているのであるけれども、現象的には努力によって徐々に開かれて行く最後の完成を目指しているのである。だから団体の幹部、役員、講師たちにも、団体のメンバーから見れば不完全であり、批判の的になる点は無数にあるのである。それは内部で指摘し、批判し、攻撃しあっているでは内部紛争を越して、外部に向かう人類光明化の目的を達成すべき力が弱まるばかりである。幹部といえども普通のメンバー、誌友、信徒たちと同じく、感謝され、称賛され、美点を見つけてもらい、激励されることによって励まされて、実相の完全さが現れて来やすくなるのである。信徒や誌友達は教団の幹部の人達にも現象人間として、色々の苦労があり、悩みがあることを察して、欠点を見ないで、実相の完全円満さを念じて、その円満さ現れる手伝いをしてあげるべきである』〜以上
『実相と現象』より、谷口雅春先生の言葉です。
この言葉、現在の、総裁から、教団幹部、分派幹部、元職員幹部、全ての信徒が、聞いて欲しい、言葉かと、思われました。
それでは、和解の心を、各自一人、一人おこし、御帰還いたしますよう、御祈りいたしております。ありがとうございます。感謝、合掌、拝。
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