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本流対策室/2 板
1734
:
トキ
:2012/07/04(水) 19:59:28 ID:5TFkOsYY
先日、教区の偉い先生が、我々青二才を集めて、
「分派の言う事を信用してはならない。高等裁判所では負けたが、幹部が祈っているから、最高裁判所では
絶対に勝つ! みんなも祈ってほしい。」
と激を入れていました。それを聞いて思い出したのが、インパール作戦の牟田口 廉也中将の事です。戦局が
悪化すると、司令部の裏側に社を建てさせ、毎朝、戦況がよくなるようにとお祈りをしていたと言います。
無論、こんな事をしても戦況が良くなるはずも泣く、遂には彼は解任されてしまいます。
牟田口 廉也は、独断専行が多く、部下の師団長を全員解任するなど、評判がすこぶる悪い人です。
さて、この人の後任の司令官は、片村四八中将。山ちゃん1952様の文章に登場する生長の家の講師です。
この人が赴任すると、先ず、牟田口 廉也中将から解任された師団長のところへ司令官のほうから脚を運び
挨拶に行ったと言います。片村中将は奥さんの病気が契機で入信、東山半之助先生の「ざっくばらん」にも
登場する講師です。
やはり、神様に祈る前に大調和しないと、本当の生長の家とは言えませんね。
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