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本流対策室/2 板
1732
:
トキ
:2012/07/03(火) 11:51:54 ID:bEKfk6Sc
先ず、生長の家の歴史を封印してはならない、という点は大いに賛同します。
唐松模様を拝見し、谷口雅宣先生が生長の家の歴史についての知識が疎い事が分かりました。今までの総裁の「改革」が
全て失敗した理由は、この点にあります。つまり、組織で変革をしようとしても、組織にも、やはり現在に至る歴史的な背景もあれば
理由もあります。そういう部分を把握した上で、どこを変えても良いか、どこは変えてはいけないかを考えないといけない
のです。その点、谷口雅宣先生は、思いつきで「改革」を行うので、部内の理解を得られず、失敗したのです。その上、失敗をしても、
その後始末は、全部、他人がしてきました。そういうのを教区の幹部は見て来たので、しらけた目で総裁を見る人は意外にも多いです。
ただ、総裁が遅まきながらも興味を持たれた点には賛同します。
マヤにスペイン人が侵攻した時に、ランダという宣教師が、マヤ人の信仰を改宗させるために、マヤの古文書を焼くという暴挙を
しました。これは取り返しのつかない愚行だと強く批判されています。しかし、後年、彼はふとした事でマヤの文化に興味を持ち、
マヤの歴史や文化を調べて著作を遺しました。この本のおかげで、マヤ文明の解明が進んだのも事実です。
総裁が、どうされるか、興味をもって観察しております。
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