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本流対策室/2 板

1731トキ:2012/07/03(火) 11:39:46 ID:bEKfk6Sc
 山ちゃん1952様が、ご自身のブログで以下のような主張をされています。

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私は生長の家のまだまだ素人ですし、生長の家の歴史に関しても、諸先輩には叶わないのです。

五十年史で自分で谷口雅春先生の年譜書を書いたりして学びました。著作集も40年に亙り書き続けてきました。

本当にそれだけなんです。編纂委員であったりその専任でもありません。自分で調べただけであります。足を運び、資料を調べ、電話しました。だから人に言えるような内容ではまだまだありません。

だが、現在ではその歴史を封印されているようです。昔、温故資料館で調べる為に何度か電話しました。大切な資料ですが、私のようなものに丁寧に教えていただきました。だが現在ではさらに秘密が多く、外部では調べることが出来ません。勿論内部でも難しいことを聞いています。

そういう歴史を封印しているものは誰かであります。やはり総裁しか考えられない。

京都で古い資料があるから閲覧をお願いしましたが、断られました。何故封印しなければならないのか、その裏には総裁という影がどうしても見え隠れします。

その人が『生長の家』の『聖経』の歴史を隠し、今回それを発表する。自分でそういう相反する行為にどうして気がつかないのか不思議であります。

青年会に昔の生長の家の資料を読まないようにと指導されているのでは?そんな空気すら感じます。

しかし今回の唐松模様を読んで、あまりにも間違いが多いのに情けない。それは歴史を封印し検閲し、断絶してしまった張本人が誤った歴史観が混在してしまうのです。

歴史や著書の焚書という行為は人類の最低な行為だと自覚しなければならない。歴史の判断は60年のスパンが必要ですが、人の頂点に立つ人の判断はすぐにできます。


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