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本流対策室/2 板

1619 志恩:2012/06/25(月) 07:36:29 ID:.QY5jUA6
トキさま

R・E・デーヴィス氏が来日して生長の家関係で講演して歩かれたのは、彼の著書「人間とは何か」の本によりますと、
昭和39年(1964年9月)です。その昭和39年のとき、デーヴィス氏は、なんと、33才。(すでに、1男1女の父)

その著書からの引用ですが、
彼は、16才にしてヨガナンダを師としてヨガの修行を数年間学び,その後、
いずれの教派にも属しない光明思想家として講演及び著述に没頭している。毎年、多数のテレビ、ラジオ番組に登場。
米国、カナダの各都市で講演、幾多の人々に光明を与えている。心霊学者であると同時に哲学者でもある。

そして、この33才の時、『生命の實相』の主旨に近いこの著書を著していたのです。

人間には、持ってうまれた「うつわ」というものが、あるのでは、ないでしょうか。
雅宣先生の3人のお子さん方は、宗教的なものは、なにも持ち合わせてないと、耳にしていましたが、その宗教的な素養も素質も
全くない方が、また、総裁の後を継いだとしましたら、生長の家は、いったい。どうなるのでしょう。

 (R・E・デーヴィス氏=ロイ・ユージン・デーヴィス氏)


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