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本流対策室/2 板
1585
:
役行者
:2012/06/24(日) 14:58:13 ID:woiUi7ok
みすまる様
皆様
>社会事業団も、争いを好んでいるわけではありませんし、教団から謝罪と話し合い要請があれば喜んで受けると聞いております。
社会事業団や学ぶ会の方々にとっても、従来の生命の実相は大切な書物であると思います。
ですからきっと、将来では双方の生命の実相が伸びていくと信じて祈っています。<
私もそのように信じております。『新編 生命の実相』は、愛蔵版を参考に編集されたと聴いております。ならば尚更、頭注版の『生命の実相』も併存で、出版されることを望みます。きっと、双方の『生命の実相』が多くの方に読まれていくことでしょう。そう信じております。
訊けさあの云っていることもよく理解出来ます。
>「そんな話、しているんじゃないんです。でそもそも、『絶版の危機』だったならなおさら、章編成、大切では?」
「『章の組み立て』を変えること、それ、教団がやってたら騒ぐでしょ?」
「章の組み立てって著者(雅春先生)が、それこそ熟慮に熟慮を重ねたわけでしょ?」
「その著者の意向を汲みするのが本来の、リニューアルの意味では?」<
そもそも、聖書を章編成したとか、仏典を章編成したとか、聴いたことがないのです。
章編成したなら、やはり説明は道義的に必要なことでしょう。
兎に角、併存で構わないので、頭注版の『生命の実相』の出版を望みます。
なぜなら、教化部で、練成道場で困っているのです。現場が悲鳴をあげているのです。
双方の主張は分かりますが、その辺の心遣いの程、よろしくお願い申し上げます。教団幹部と社会事業団幹部の話し合いを心から望みます。現場、信徒のために・・・
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