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本流対策室/2 板
1583
:
金木犀
:2012/06/24(日) 14:00:55 ID:qMq2iFMk
志恩様
ステキな投稿をありがとうございます。志恩様の詩、初めて拝見して、
とても若々しさを感じました。志恩様の性格の真っ直ぐい部分が表れたような、
純粋でそしてかわいさを感じさせる詩ですね。
カタツムリの殻を帆とイメージされたのは斬新ですね。でもいかにもそんな感じがしてきます。
志恩様御自身の気持ちをカタツムリに託されたのでしょうね。
のんびり楽しく行こうとされながらも、ちょっと他に気を使われる部分も
いかにも志恩様らしいです。
渋谷晴雄先生の『光と風を聴く』を本棚から出したきたら、扉の内側に
自筆で、「草も木もよろこびをうたっている 渋谷晴雄」と書いてありました。
これは雅春先生のご講習会場で買ったようなきがするのですが、何で自筆のサインが
入っているのかが思い出せません。出たばかりだったのでしょうか。お会いしたことはないはずですが。
この本を読んだときはとても感動したのですが、その後何年も本棚においたままでした。
インドのラーマクリシュナという哲人のこともタゴールのこともこの本で知りました。智恵子抄の素晴らしさも
この本を通して知りました。とても懐かしいですね。
本流掲示板での志恩様の投稿も読ませて頂きました。西行のように、「私たちも美しく生き、美しい歌をつくり、
美しくこの世を去りたいと思う。」とおっしゃったのですね。本当にそうありたいですね。
西行については、小林秀雄氏の評論を思い出します。「光と風を聴く」の中にも小林秀雄氏の「美に生きる」が紹介
されていましたね。小林秀雄氏のことも思い出して、なんかとても若い頃のことを思い出しますね。
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