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本流対策室/2 板
158
:
さくら
:2012/03/24(土) 09:50:46 ID:Hi/21DuY
下流の人さま
生命の實相は、素晴らしい。
生命の實相は、人を救う。
生命の實相こそ、すべて。
その想いは理解いたしますが、
生長の家は、「生命の實相に、触発されて真理を可能なかぎり探究してみたい」そのような試みも、否定されるのでしょうか。
大変失礼ですが、なぜ、その姿勢をそれほどおそれるのでしょうか。
ダライ・ラマは、
「もし、科学がさらに真理を見いだし、仏典の矛盾を見つけたならば、それを書き換えましょう」
そう言われました。
生長の家は、科学する宗教でありうるし、言葉の力や心の法則を語る、生長の家が、ソシュールや、フロイト、ラカン、
アドラーなんかに興味をもつことは、それほど、異常なことですか?
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