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本流対策室/2 板
1536
:
志恩
:2012/06/22(金) 22:08:03 ID:.QY5jUA6
訊け様
訊け様は、今迄、様々な本を何百冊も読んで来られて、事業に行き詰まって、死まで考えられたときに「生命の實相」に出会い、全巻を読破して、
奇跡的に銀行から融資の許可が降りたりして、とにかく、救われたんですよね、「生命の實相」に。
ですから、「生命の實相」に対して、ものすごい思い入れがある。
だから、章の編成など、もってのほかだ!!という あなたの強い気持ちも、わからないではありません。
私も、もう50年以上もまえから「生命の實相」と「甘露の法雨」は、いのちであり、
特別の、特別の、宇宙一の「宝物」でありますから、正直に言えば、訊け様 同様に 章は、編成しないで欲しかった派です。
ご神像の写真についても、本の内側の頁に載せて、
表紙も、欲をいえば、金木犀様が言われる様な ふたば から日が射す装丁が、一番「生命の實相」に合っている気がしています。
私は、本流復活派ですが、それはそれとして、このように、私は私なりに、「新編 生命の實相」の外面を見れば、個人的には、思うところも多々、あります。
編纂、編集は、独断でされずに、ベテランの方々の
様々なアドバイスを受けてから、決めて欲しかったとおっしゃる方々のご意見にも、同意しております。
しかし、すでに、
発刊されておりますからね。編成はされましたけれど、内容のご文章については、全く変えてないそうですから、旧いのと比較すれば、旧い方のいい点ばかり
目につきがちになりますが、、別の思想にしてしまったわけでなく、別の文章を付け加えたわけでも、ないのですから、これは、これの良さがあるのですから、認めて行くしかないのでは
と、私の場合は、思っております。
「甘露の法雨」をやめて、「大自然讃歌」にしてしまうこととは、全然 主旨のちがう話です。
訊け様は、けっこう、がんこものだから、いくら、このように言っても、
変わらないのです。
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